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奈良県

株式会社ワ-スリビング

記入日:2025年01月13日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒637-0014 奈良県五條市住川町331-1 
連絡先
Tel:0747-26-1188/Fax:0747-24-3036
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年04月01日時点)

サービスの内容に関する自由記述

住み慣れた自宅でこれからも過ごしていけるように必要な介護を提供致します。
利用者のできる力を伸ばしていけるよう共に行います。

サービスの質の向上に向けた取組

ストレスチェックを随時行い職員の精神状態の気づきになればと思っています。
年間研修計画に基づき、研修を行い、介護の質の向上に努めます。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 要介護者・支援者、障害者等の心身の特性を踏まえてその能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう生活全般にわたるケアを行います。
    訪問介護員としての人材育成の「定期研修を年1回以上実施します。
    訪問介護員は利用者宅に訪問して1対1での支援を行う為、専門性を要します。サービス提供責任者が初回訪問時に同行訪問を行い指導にあたります。その後も定期訪問時に訪問し適正に支援ができているか確認を致します。
    介護職員の接遇、高齢者虐待、感染症予防等の研修を書面または対面で定期的に行います。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • ハロ-ワ-クへの求人の申込み
    登録へルパ-訪問先は担当者性複数名ロ-テ-ションの仕組みを基本としている。
    研修計画により研修の実施

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 訪問介護ヘルパ-は資格が必要な職業である為、資格のないものの採用は行いません。
    資格を有するが経験のない転職者に対しては新人研修と同行訪問を実施し一人で利用者の支援が行えるよう指導にあたります。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士等の資格取得を目指す者に対して試験費用の半額補助を行います。キャリアアップ、脂質の向上を目指し認知症研修や外部研修を受講する場合、研修費用の半額の補助を行います。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 資格取得者と勤務年数による賃金アップ制度あり

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 介護職員の家庭事情(介護、育児、その他)に応じた勤務シフトの導入の実施
    有給休暇取得しやすいようサ-ビス提供責任者が声かけする。有休取得がされていない職員に対して取得しやすいようシフトの調整を行う。
    有給休暇取得しやすいように複数担当制の実施に努めている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 1日と20日に相談する機会を持っている。
    必要時、いつでも相談に応じる体制を確保している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 介護職員の家庭事情(介護、育児、その他)に応じた勤務シフトの導入の実施
    有給休暇取得しやすいようサ-ビス提供責任者が声かけする。有休取得がされていない職員に対して取得しやすいようシフトの調整を行う。
    有給休暇取得しやすいように複数担当制の実施に努めている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 介護職員の家庭事情(介護、育児、その他)に応じた勤務シフトの導入の実施
    有給休暇取得しやすいようサ-ビス提供責任者が声かけする。有休取得がされていない職員に対して取得しやすいようシフトの調整を行う。
    有給休暇取得しやすいように複数担当制の実施に努めている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 介護職員の家庭事情(介護、育児、その他)に応じた勤務シフトの導入の実施
    有給休暇取得しやすいようサ-ビス提供責任者が声かけする。有休取得がされていない職員に対して取得しやすいようシフトの調整を行う。
    有給休暇取得しやすいように複数担当制の実施に努めている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 介護職員の家庭事情(介護、育児、その他)に応じた勤務シフトの導入の実施
    有給休暇取得しやすいようサ-ビス提供責任者が声かけする。有休取得がされていない職員に対して取得しやすいようシフトの調整を行う。
    有給休暇取得しやすいように複数担当制の実施に努めている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 年1回健康診断の実施(任意)
    ストレスチェックの適宜実施
    1日と20日に相談する機会を設けている。適宜、いつでも相談は可能な体制を整えている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 休憩室、足マッサ-ジ器、運動機器の配置
    適宜ストレスチェックのアンケ-ト実施
    相談する機会の実施

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 年間研修計画に腰痛対策目的の研修あり
    利用者毎の担当者による介護方法の共有化あり(同じケアをするため)

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 救急搬送必要時は迅速に対応する

    重要事項に記載ありマニュアルに従う

    事故、トラブル時はサ-ビス提供責任者に報告し指示を仰ぐ
    登録へルパ-による過失による事故やトラブル時は保険会社に会社から連絡を行い処理する。
    市と県に報告する

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 現場の見える化と課題の抽出、業務改善の体制作りの実施
    外部研修会の参加

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 複数名担当者制の実施
    利用者は複数名担当者制への拒否が見られる
    業務時間調査は現時点では60分×6回 利用者への説明時間は1回60分要している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 事務所内、書類の整理整頓、毎朝清掃、消毒作業と清潔保持の徹底を行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護ソフトはクラウド仕様。Wi-Fi環境下であればどこでも業務可能。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ケアプランデ-タ連携システム加入予定
    介護ソフトはクラウド仕様。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品購入等の共同購入行い事務処理部門の集約、人事かんりのや福利厚生等の協働化等職場環境改善に向けた取り組みを実施しています

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的な事業所内研修の実施、食事会の開催を行い、個々の介護職員からの意見交換を得、介護職員の気づきや事務所職員の気づきの機会を設け、勤務環境やケア内容の改善を図っている。
    外部研修の受講の推奨を行っている。事務所研修のの場では利用者に寄り添うケアの姿勢や、最新介護保険情報の周知、事務所の介護に対する方針等、定期開催している委員会や事業所内研修を実施している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 事務所研修のの場では利用者に寄り添うケアの姿勢や、最新介護保険情報の周知、事務所の介護に対する方針等、定期開催している委員会や事業所内研修を実施している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 研修時に発表周知している。
    利用者やその家族からの謝意等については即時に担当者に伝達している。

併設されているサービス

総合事業(訪問型サ-ビス)
居宅介護支援
福祉用具貸与(介護/予防)
特定福祉用具販売(介護/予防)

保険外の利用料等に関する自由記述

重要事項説明書に記載の通りです。

院内自費付添い
30分1500円 身体介護が必要な時は30分3000円

サ-ビス提供実施外への訪問は交通費をいただきます。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

60歳台の登録へルパ-がほとんどです。ヘルパ-も高齢化してきています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

登録へルパ-派遣は、月曜~土曜:8:00~18:00 日曜日は職員の体制により要相談
年末年始の12月30日~1月3日は原則ヘルパ-の訪問は休みです。

休暇制度の内容および取得状況

複数担当者制による休暇取得の促進
休暇の申し出に対してサ-ビス提供責任者はシフトの調整を行う

福利厚生の状況

食事会の開催
年末にハム製品の配布

ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

事業所のパンフレットや広報物

会社チラシ.pdf

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書
運営規程