2026年01月09日20:09 公表
デイサービスひだまり
| 介護サービスの種類 |
地域密着型通所介護
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| 所在地 |
〒633-0251 奈良県宇陀市榛原ひのき坂2丁目1番地の10
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| 連絡先 |
Tel:0745-88-9354/Fax:0745-88-9355
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サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事は施設で手作りして提供させていただいております。おやつも可能な限り職員が手作りし提供していおります。
サービスの質の向上に向けた取組
職員自身が高齢になったときに利用したいと思える事業所であるようにと考え、利用者の方にサービス提供しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の経営理念を事業計画へ記載。介護する我々が高齢になった時に利用したいと思える場所であるようにと考え取り組んでいる。
特に介護経験者である旨の規定は設けておらず、実際に未経験の方の採用も行い、現在も2名が未経験から入職され勤務継続中。
コロナ禍以前は地元の中学校の生徒の職業体験の受け入れを実施していた。今後も要請があれば受け入れていく。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修等の受講日の日程に合わせた勤務シフトの調整。
就学児童を持つ職員や親の介護等必要な職員が多いため、働き方やシフトについて適宜相談できる雰囲気、環境が出来ており、毎月末には相談機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
就業規則の付属規定に育児休業制度、介護休業制度に関する規定あり。
就学児童を持つ職員や親の介護等必要な職員が多いため、働き方やシフト調整は柔軟に対応しており、必要な場合には子供を連れて勤務することも可能にしている。
有給休暇の取得を促すために連絡ノートへ申出により取得できる旨を記載。10日以上有給を持つ職員に対しては最低でも年に5日間は取得するよう促し、取得に訴えがなければ希望休を有給休暇に変更するなどして対応している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
休憩室にはテーブル席と畳のスペースを設置しており、各自が休憩時間に横になるなど自由に体を休めるようにしている。
マニュアル(No14)を作成し、誰もが回覧可能な状態にしている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
現在、生産性向上委員会を設置しており、厚労省発信のガイドラインに添った内容の動画を視聴するなどし、現在業務改善に取り組んでいる。
業務での課題を抽出し、業務が改善されるよう取り組みを実施中。
利用者への連絡帳を複写式の物を採用しており、法人控えを書く必要をなくしている。
介護職の2名が調理中心で担当。必要時や調理作業後にはホールの見守りや介助も行うよう配置しており、調理担当以外は介護に専念できる状態にしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝、ミーティングを行い、当日の利用者への配慮や注意点の申し送りを行うことで安全かつ安心して利用してもらえるよう意思統一を図っている。また、連絡ノートを活用し、勤務者以外も後日確認できるよう配慮している。
送迎時や運営推進会議での家族からの声をミーティング時に共有している。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所を併設しておりますので、介護に関するご相談等ございましたらお気軽にお尋ねください。
保険外の利用料等に関する自由記述
通常は食事代おやつ込み(600円)しかかかりません。おむつやパットは原則ご持参ください。ご持参いただいた分が足りなかった時や急に必要となったの場合には紙おむつ、紙パンツが150円、尿取りパットが30円と1枚当たりかかりますので、できれば余分にお持ちいただくことをお勧めいたします。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
女性職員が中心の家庭的な事業所です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
現在は要支援1の方から要介護4の方までご利用されています。見学や体験利用も可能ですので、お気軽にご相談くださいませ。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
基本の勤務時間は8時30分から17時30分となっています。
賃金体系
処遇改善加算Ⅰと特定処遇改善加算Ⅱを算定し、介護職員へ支給しております。