2026年02月24日09:05 公表
のかみ訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年02月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
専門職として利用者様やご家族様が安心して住み慣れた自宅での生活が継続できるよう支援します。
生活環境や生活リズムを整え不活発を防止する為、利用者一人一人にあったケアやイベントを考え実施しています。
がん末期の利用者の自宅での看取りを行う場合利用者と家族の意思決定を尊重し、利用者および家族と主治医との橋渡し役としての支援をいたします。
利用者とその家族に『よかった』と思ってもらえる支援を心がけています。
サービスの質の向上に向けた取組
従業者一人一人が自身のスキルアップに努めるため、研修に積極的に参加し事業所内で伝達しスタッフ全体で向上しようと考えています。
看護学校の在宅看護実習、研修医の受け入れや看護研究への参加等、事業所全体で自分たちの看護の振り返りや新風を取り入れようと意欲的です。
スタッフ個々に生活の基盤を第1に考えその上で子育て・子供の教育・趣味等でリフレッシュし日々の看護に活かせるよう心がけている。
スタッフ個々に健康管理にも留意し、毎年健康診断を受けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
病院の地域連係室や居宅介護支援事業所と連携が整っており、入院や退院の的確な情報が得られ、入退院や受診等の対応がスムーズです。
また介護サービスの初期対応や変更も早く利用者様やご家族様に喜んでいただいてます。
保険外の利用料等に関する自由記述
交通費等はいただいておりません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業者は看護師経験が10年~25年以上。訪問看護師経験も10年以上の経験者と併設病院からの異動看護師を含めスタッフ2名増員、計6名となりました。子育て世代のスタッフも働きやすいよう配慮し、若いスタッフをこれからも迎えていきたいと思っています。また、いつも利用者や家族の想いに寄り添えるよう、スタッフ間で話し合いの場を常に持ち情報共有しています。緊急時の訪問時にも不安なく対応できるよう体制づくりを目指しています。ターミナル期の看護については、利用者と家族の意思決定に合った支援内容を考え実践できるよう常にデイスカッションしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
慢性疾患や難病で自宅療養中の方、廃用・脱水・誤嚥・褥創等に留意し早期発見早期対応の必要な方。疾患を抱えながら、95歳以上で一人暮らし、老々介護のご家庭、自宅で自分の希望する生活をしたい方。
悪化予防に留意しながら生活者としての視点で対応する一人暮らし者や認知症状を抱える利用者。難病の進行で医療処置が増え、悩みながら今後について一緒に考え、頑張っている家族。有料老人ホームに過ごし、できるだけ入院しないように頑張っている方。がん末期ながら自宅で過ごしたい一人暮らしの方。ほぼ最後まで想いを実現し自宅で最期を迎えることができた方。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:15 (年末年始、祭日は当番制)
17:15~8:30 電話対応、緊急対応等 当番制
賃金体系
国民健康保険野上厚生病院組合条例に準ずる
休暇制度の内容および取得状況
国民健康保険野上厚生病院組合条例に準ずる
福利厚生の状況
国民健康保険野上厚生病院組合条例に準ずる
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
ご自宅へ訪問の際、利用者様に合わせたケアの提供を行っています
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎はしていません
個別の機能訓練の詳細
下肢筋力トレーニング、嚥下体操、ストレッチ、呼吸練習など一緒に楽しみながら行っています
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他