2026年03月30日09:05 公表
グループホーム ふるさと
空き人数
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空き数/定員
1/18人 -
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2026年03月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居前の面談の際には、他のサービスを含めた話し合いを行うが、家族といえども入居者本人の状態を正しく把握出来ていないケースもあるので、事前に密に話し合いを行い、本人にもっとも必要とするサービスを決められるようにし、不安や疑問がないように配慮している。
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質の向上のために、知識、技術、専門職としての意識を高めている。その為に、研修や資格取得に向けた職員への勤務研修費用負担等、会社全体でバックアップし、個々の個性を伸ばして、皆が響きあえるように取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員はみんな明朗、活発、料理上手、個性豊かであり、個性を引き出しあいながら家族の一員として共に暮らしている。
また制服は採用しておらず、季節感や温かみのある服装を個々で考えて入居者と親しみを持ちながら、毎日の職務を遂行している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一日のスケジュールを特に決めることなく、入居者には職員が寄り添い密にコミュニケーションを図りながら、一人ひとりの生活リズムを把握している。