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和歌山県

ヘルパーステーションかがやき

記入日:2026年02月17日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒649-6324 和歌山県和歌山市禰宜920-1 
連絡先
Tel:073-465-2222/Fax:073-465-2230
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/19人
  • 最大受け入れ人数19人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年04月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

各職員間での申し送りを密に行い、利用者様の状態把握に努め、医療機関、通所リハビリとの連携も図りながら本人様の状態に応じたサービスを行っています。
利用者様の身体的機能を維持し、低下を予防する為、出来る部分を自ら行っていただけるような声かけ、一部介助を行なっています。

サービスの質の向上に向けた取組

月1回の勉強会、担当者会議、申し送り事項の徹底(内部研修)
サービス提供責任者研修・令和7年度生産性向上支援訓練等受講。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • ヘルパーステーション・サービス付き高齢者向け住宅共同での採用、兼務、合同での内部研修を行っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他業種からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者、有資格者にこだわらない幅広い採用を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修受講者の為のシフト調整、認知症ケア、サービス提供責任者研修等のシフト調整、研修費用の支援を行っている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 適した職員に適した時期に研修受講の機会を設け、キャリアによる人事考課を行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員、パート職員の希望に応じた勤務シフト作成、非正規職員から正規職員への転換を行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 希望日に有給休暇を取得しやすい配慮、取得状況を定期的に確認し、声掛けを行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 希望時に有給休暇の取得ができるよう、お互いに業務を補えるようシフトを組んでいる。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 各々の職員が心身不調時、申し出ることのできる雰囲気であり、実際のシフト変更を行っている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員、パート職員共に事業所負担にて1回/年、2回/年(夜勤者)健康診断を実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故、トラブル発生時、マニュアルに添って対応します。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • (公財)介護労働安定センター和歌山支部主催の令和7年度生産性支援訓練講演
    1回業務効率向上のための時間管理
    2回効果的なOJTを実施するための指導法
    3回管理者のための問題解決力向上を受講し、業務に役立てている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動の研修を実施し、職員の意識を高める。(年に1度評価を行う)

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務内容の手順の確認を、スタッフ間で直接の口頭や申し送りノートを活用して行っている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • ヘルパーステーション、サービス付き高齢者向け住宅共同で行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 1回/月の担当者会議を行い、毎日気づきのあった事柄をその日、その時にスタッフ間で情報共有し、相談、解決に繋げている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 代表取締役が地区の住民であり、自治会と連携を計っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 1回/年の介護保険に関する内部研修、1回/月の担当者会議を行っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 本人様、家族様からの感謝の言葉を直接受けた者は、申し送りノートや口頭にて他の職員に伝えている。

併設されているサービス

(介護予防)認知症対応型共同生活介護、サービス付き高齢者向け住宅

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職の経験が豊富であり、各利用者様の状態に応じたケアをさせていただきます。
職員全員が10年以上介護の仕事に従事しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要介護2から5の利用者様が多く、身体介護が中心になっていいます。
女性の利用者様が少し多い。
認知症の利用者様がいます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)