2026年03月27日13:23 公表
ヘルパーステーションあかり西庄
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒640-0112 西庄1036-215 あかり苑西庄
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| 連絡先 |
Tel:0734572577/Fax:0734572578
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/27人 -
最大受け入れ人数27人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年03月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
キャリアパス要件
要件①
①職員の職位、職責又は職務内容等に応じた任用等の要件を定めている。
②職位、職責又は職務内容等に応じた賃金体制系について定めている。
③就業規則等の明確な根拠規定を書面で整備し、すべての介護職員に周知している。
要件②
④介護職員との意見交換を踏まえた資質向上の為の目標
⑤資質向上の為の計画に沿って、研修機会の提供又は技術指導等を実施するとともに、介護職員の能力評価を行う。
⑥介護職員について、経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一定の基準に基づき定期に昇給する仕組みを設けている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
理念・方針の明確化と共有
法人理念、ケア方針、人材育成方針を明確化し、毎日の朝礼や定例会で再確認を行うことで職員への浸透を図っている。
多様な人材の活用と採用の仕組み構築
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者など、経験や資格にこだわらない幅広い採用を実施。
高齢人材の活用や介護助手の採用により、専門業務との切り分け(分業)を行い、職員のキャリアアップを支援している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
外部研修の活用と受講支援の体系化
介護福祉士取得のための実務者研修や、ユニットリーダー研修、マネジメント研修等の外部研修費用を補助し、積極的に活用している。年度初めに年間研修計画を策定し、職員がスケジュールを調整しやすく参加しやすい環境を整えている。
定期的な面談と相談機会の確保
年3回の定期面談を実施し、働き方の希望や今後の成長課題を共有するなど、個々のキャリアアップを具体的に支援している。
毎月のスタッフミーティング前に「現場のホンネひろば(アンケート)」を実施し、業務改善や風通しの良い職場づくりに活かしている。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休業制度の充実と推進
男女を問わず育児休業の取得を推進。
男性職員向けに、配偶者の出産時に取得可能な「特別休暇」を設置し、仕事と家庭の両立を支援している。有給休暇の取得促進と環境整備
具体的な取得目標を定め、管理者が取得状況を定期的に確認。
管理者から積極的な声かけや長期休暇の取得周知を行い、誰かが不在でも業務が回るよう、職員主体の仕組みづくりを推進している。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康管理対策と相談体制の充実
全職員を対象に、腰痛やメンタルヘルスに関する調査(ストレスチェック)を年1回以上実施。
従業員用の休憩室を整備し、心身ともにリフレッシュできる環境を確保している。事故・トラブル対応マニュアルの整備と共有
リスクマネージメント委員会を設置。ヒヤリハットや事故の課題分析を毎月のミーティングで行っている。
法人内の基準でリスクが高いと判断された事例は、管理者会議を経て全職員で共有し、再発防止に努めている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
業務改善活動の体制構築
厚生労働省の「生産性向上ガイドライン」に基づき、2か月に1回サービス提供責任者が集まり、課題の抽出や業務の見える化を推進。
現場の課題の見える化とマニュアル整備
現場の課題を構造化し、新人や外国人職員でも理解しやすいよう「写真付き・ひらがな表記」のマニュアルを作成・活用している。
オンラインアンケート形式の「現場ホンネ広場」により、率直な意見を収集できる仕組みを構築している。5S活動の実践による職場環境整備
本社担当職員が各事業所を巡視し、写真を用いたリスト作成により改善点を指摘・指導。
全施設で改善事例を共有し、自施設への落とし込みを行うことで、組織全体の整理整頓・生産性向上を図っている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
好事例の共有と表彰制度の実施 全体研修時に「笑顔クリエイター賞」を設け、活躍した職員を表彰。
「あかり部」として2か月に1回、職員主導の勉強会を実施し、ケアの好事例や感謝の情報を共有する機会を提供している。地域交流による職業魅力の向上
近隣小学校での福祉体験イベントや、自施設での秋祭りなど、積極的な地域交流を通じて職員のモチベーション向上を図っている。
サンタラン(寄付イベント)等の社会貢献活動にも積極的に参加している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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