2025年03月06日11:19 公表
訪問介護ステーション ウェルネス
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年03月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
要支援1~要介護5の方まで個々の状態に応じたサービス提供を実施しています。
なかでも自立支援に向けた身体介護サービスはアセスメント実施し、出来ること、出来ないことを見出し、残存機能を活かせるサービスを心がけています。
サービスの質の向上に向けた取組
OJT実施
各種研修会(法令遵守に関する研修・社内規定・ルールについて、接遇マナー、感染症・食中毒の予防蔓延防止、介護事故の防止と事故発生時の対応について、緊急時の対応、認知症の理解、記録の書き方、BCP研修、ストレス・アンガーマネジメント、虐待・人権擁護、身体拘束の適正化、ハラスメント対策等々)1回/月
実技講習会(随時)
- 取組に関係するホームページURL
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ウェルネス・コート海南公式X
http://x.com/wellnesscourt -
ウェルネス・コート海南公式インスタグラム
https://www.instagram.com/wellnesscourt/?igsh=MWRmc3lhZDd4NzNwaQ%3D%3D#
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ウェルネス・コート海南公式X
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
要介護状態、要支援状態、事業対象者である利用者が、その有する能力に応じ、可能な限り居宅において自立した日常生活を営むことができるよう、生活の質の確保及び向上を図るとともに、安心して日常生活を過ごすことができるよう、指定訪問介護、介護予防訪問介護相当サービス、訪問介護サービスAを提供することを目的とする。
また人材育成については、年間研修計画に基づき法定研修実施している。法人内において多様な事業所を展開しており、職員の希望に沿った異動及び配置転換を実施している。また、研修についても共同で実施している。
ウェルネス祭などを通して地域との交流を図っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得及び介護技術の取得を希望する者に対しては受講支援等を行っている。
事業所ごとに担当者を配置し、サポート活動を行っている。
定期的に上位者による面談を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇・介護休業の取得実績あり。
当年有休付与日数のうち80%以上を取得。
TeamsやNASの活用による情報共有の推進、業務の複数担当制の導入。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルス相談窓口の設置、相談体制を構築する。
年次的な健康診断・ストレスチェックを実施している。
事故防止委員会の他、各種委員会の運営やマニュアルの整備を行っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会R7年4月立ち上げる。
事業所の課題把握、職員の課題把握、業務時間調査に取り組んでおり、適宜職員にヒアリング実施し、業務配分の見直しを図っている。
事務所内は5S活動の実践により、より効率的に業務に取り組める環境とするため、不定期に職場巡回することで、職場の課題を共有化することに努めている。
業務手順書の作成実施し、職員がいつでも閲覧できる環境を整えている。
また情報共有についてはチャットツール等を活用し、申し送りの重複転記作業の軽減図っている。全事業所にパソコン、介護ソフト、タブレットを導入し、生産性向上に寄与する取り組みを実施している。
Teamsやラインワークス等を活用し、情報伝達の迅速化や職員間の連絡を円滑にしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼時の申し送り、各事業所ごとの会議、各種委員会を軸に情報共有を行うだけでなく、部署全体の職員がコミュニケーションを取れるように努めている。
ウェルネス祭などを通して地域との交流を図っている。地元の小中学生を招いてのクリスマス会等開催し交流している。
朝礼時や申し送り時、事業所の会議で好事例や家族からの謝意等の紹介を行っている。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所・地域密着型通所介護・訪問看護事業所併設
保険外の利用料等に関する自由記述
通院等乗降介助の交通費往復一律500円。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代まで幅広い世代の職員が活躍しています。ご利用者の残存機能を意識し、自立支援に向けたサービスはご利用者様に満足いただいています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1~要介護5の方まで必要とされるサービスは多岐にわたっています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00~17:00
8:30~17:30
9:00~18:00
(休憩60分)
※1か月単位の変形労働時間制
休暇制度の内容および取得状況
月9~10日の休日(シフトにより変動あり)
年間休日110日
有給休暇
福利厚生の状況
◆昇給あり
◆交通費支給(マイカー通勤可能)
◆扶養手当
◆社会保険完備
◆退職金制度あり
◆賞与年2回(前年度実績2か月分)