2026年03月25日11:39 公表
OCEANヘルパーステーション
サービスの内容に関する写真
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外観 -
スタッフ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
障がい福祉サービスと介護保険サービスの利用様が概ね半分ずつの割合でいらっしゃいます。
介護福祉分野では、入浴介助やトイレ、おむつ交換、掃除洗濯、調理などがサービス内容となります。
サービスの質の向上に向けた取組
居宅介護支援や訪問看護、通所介護についても関連会社で運営しておりますで、独自での研修はもちろん、多職種による研修会や交流、事例検討なども行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
会社理念について掲示しており、朝礼で運営方針について確認している。
関連会社の法人本部と連携し、採用や研修等の事務負担について集約化を行っている。
主にハローワークにて求人を出す際には、他産業からの転職者も受け入れを行っている。
地域の中学校から職場体験の受け入れを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
人事評価により基準を設け、介護福祉士や実務者研修等の研修参加のための金銭的、また時間について支援を行っている。
人事考課による基準のもと、キャリア段位の変更について検討を行っている。
年2回の直長、上位者との面談を行う。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
介護休暇、両立支援関連休暇の取得実績あり、積極的に従業員に促している。
可能な限り、勤務シフトを柔軟に計画している。また、非正規から正規職員への転換制度について整備を行っている。
有給休暇の日数について各自で確認できる環境にし、年2回法人本部で消化状況を確認し、取得率が低い職員に声かけを行う。
最低基準を年5日、また取得率25%を基準としている。各自有給休暇の残数が随時分かる環境を作っている。
副担当制を導入している。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全従業員が健康診断を受けており、休憩室を設置している。
事業所独自の研修や外部研修、オンライン研修を活用し、介護技術の指導を行う。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
特養、グループホーム、通所サービス、訪問サービス、障がい福祉サービスと幅広い経験値を持ったスタッフが多数勤務しています。
人を支援する職種として、人としての倫理観、基準値を高め、地域の皆様にとって、私たちの事業所の存在意義を確立していきたいと考えております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
事務所の営業時間は8:30~17:30ですが、訪問時間は8:00~20:00の範囲の中で行ています。
早朝や夜間については要検討を行い実施しています。
賃金体系
処遇改善加算Ⅱ算定をしており、キャリアに基づいて賃金体系を定めています。
福利厚生の状況
スタッフ間のコミュニケーションが取れるようにランチやディナーの食事会などを企画し、会社負担で行っている。
離職率
常勤スタッフの離職が事業開始以来一名もありません。