2025年02月13日15:13 公表
訪問介護事業所 市松
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒644-0012 和歌山県御坊市湯川町小松原33-3
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| 連絡先 |
Tel:0738-52-7350/Fax:0738-52-9002
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年03月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
サービス付き高齢者向け住宅内に事業所があるため、サービスの多くは施設にある居室内の掃除や洗濯など。また、利用者によって入浴や排泄介助などの身体介護を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に行われている各利用者のカンファレンスや勉強会などの内部研修を通じて、情報共有やサービスの質の向上に繋がるよう取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入社時オリエンテーションにて、経営理念や各種方針について説明
社内独自の育成制度により、未経験者でも安心して働ける環境を構築している。
市の連絡協議会に加入し、行事などの参加依頼があれば極力協力している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士資格取得を目指す職員や各種専門研修の受講を希望する職員に対し、研修日程に配慮したシフト調整を行うなど、働きながら受講しやすい環境整備に努めている。
定期的な面談機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
正社員登用制度を設けている。
定期的に取得状況を確認し、取得の促しを行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談窓口を設置している。
定期的な介護技術研修の実施している。
対応マニュアルを整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
定期チェックにより、5S活動の定着と継続的改善を進めている。
各種手順書を整備している。
タブレット端末やスマートフォン端末を用いて介護記録を入力し、その記録情報を職員間の情報共有および請求業務まで連動させることで、転記作業を不要とする介護ソフトを導入し、業務効率化を図っている。
ビジネスチャットツールを導入し、職員間の情報共有および連絡調整の迅速化を図ることで、業務の円滑化と効率化に取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月次会議を開催し、職員間の情報共有や意見交換を行うことで職場内のコミュニケーションの円滑化を図り、個々の職員の気づきを踏まえた勤務環境およびケア内容の改善に取り組んでいる。
ミーティングや研修等の機会を通じて、利用者本位のケア方針や介護保険制度、法人理念等について定期的に学ぶ機会を設けている。
ミーティング等の機会を通じて、これらの情報を共有する機会を設けている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
女性職員が多く年齢も比較的若いです。職員間の雰囲気も良くコミュニケーションを取りやすい環境だと思います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度が低くしっかりされている利用者が多い。自分でできる部分は積極的に行うよう努めている利用者が多い。