2026年03月30日09:05 公表
指定訪問介護事業所ミライ
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒646-0023 和歌山県田辺市文里2丁目35-2-4 102号室
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| 連絡先 |
Tel:0739-34-8395/Fax:0739-34-8397
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
毎月定期的に開催する研修とミーティング以外に、ご利用者様に対するケアに関しての情報共有を全体で行い、ご本人様やご家族様に対して最善のケアを行えるよう努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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小さな子供さんを抱える家庭に対して、急な休暇が出た際にも会社全体でサポートできる体制を構築しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
現時点では研修への参加が困難な状況ですが、令和8年度より積極的に資格取得に向けた取り組みを推進していきます。
常にスタッフの心身面を考慮し、都度相談できる体制を整えている。支援が困難なケースについては同行訪問やサポート支援などを駆使し、スタッフ一人一人の負担を軽減する取り組みをしています。
定期的に面談機会を作り、課題や目標設定、目標に対する取り組みを助言しながらスキルアップに繋げています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
就業規則に定めております。
就業規則に定めております。
全体の就労バランスも考慮しながら、職員の希望を確認し、都度積極的に取得できるようにしています。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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正職員、パート含め全員健康診断を義務付けています。
利用者様の状態に即した介護技術の指導はもちろんですが、職員の健康状態悪化リスクが伴うと判断した支援内容についてはサービス提供責任者やベテランヘルパーのサポートによりバックアップする体制が整っています。
マニュアルを作成し、研修なども含め全職員が周知しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
毎月事業所内で業務改善会議を開催している。役職者または正職員だけでなく、パートからも意見が出やすい環境を作り、ケアについての習熟度を増し、生産性向上に努めている。
毎月定例のミーティングにより、その都度課題明確化を図り改善に努めている。
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訪問介護マニュアルを作成しており、全職員に周知を図っている。また訪問記録、様式内の記録に改善点ががないかも毎週確認を行っている。
カイポケシステムを導入し、スマートフォン端末を使用している。
管理者、サービス提供責任者、訪問介護員の役割を明確化し全職員に周知している。一人の職員に業務が偏らないよう全員で均等に分配するよう工夫している。
同一敷地内に居宅介護支援事業所を併設しており、人権擁護推進委員会や虐待防止対策委員会、業務継続(BCP)委員会等、共同で取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月必ず全職員にミーティングを実施。また都度ケアに対する共有がなされない時や、改善すべき点が出てきた場合はケア内容の見直しと統一を図っている。
法人の理念の周知、また介護保険についての勉強会、保有資格(社会福祉士、介護福祉士、看護師)における倫理法令についての勉強会も実施している。
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併設されているサービス
居宅介護支援事業
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所は介護福祉士、看護師資格保有者がヘルパーとして勤務しています。生活面だけでなく身体機能面でも不安なことがあれば訪問看護ステーション等との連携もスムーズです。男性スタッフも在籍しており自宅での入浴にお困りの方でも同性介助も可能です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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