2026年04月06日14:13 公表
南紀デイサービスセンター
| 介護サービスの種類 |
地域密着型通所介護
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| 所在地 |
〒649-3510 和歌山県東牟婁郡串本町サンゴ台1060-47
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| 連絡先 |
Tel:0735677890/Fax:0735677890
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サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
7/90人 -
最大受け入れ人数90人中、現在の受け入れ可能人数7人です。
(2026年04月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
"体力づくり・運動・機能訓練 専門のデイサービスです。 (お風呂、お食事の提供はありません) 機能訓練指導員・看護職・介護予防運動指導員・介護職が、皆で協力して利用者さまの「歩く」を一生懸命サポートいたします。 筋肉は何歳からでも鍛えることが出来る! 是非、カラダを動かしながら、充実した毎日をすごして頂ければ幸いです。 午前3時間・午後3時間の2部制(各部18名定員)。 <午前の部> 8時~9時:ご自宅までお迎え 9時~12時5分:デイサービス利用(主に運動をして頂きます) 12時10分頃~ご自宅へお送り <午後の部> 12時30分~13時30分:ご自宅までお迎え 13時30分~16時35分:デイサービス利用(主に運動をして頂きます) 16時40分頃~ご自宅へお送り 要支援~要介護4の方まで利用頂いております(脳血管障害後遺症やパーキンソン病など中枢性疾患の方の利用も可能です)。"
サービスの質の向上に向けた取組
職場環境等要件を満たすために実施する取り組み項目「職員間の情報共有の工夫、役割・業務分担の確認、仕事の効率化、チーム意識を高める、運動・機能訓練に対する知識向上、リクリエーションに対する知識向上、コミュニケーションの強化、利用者様の心の健康」等
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念や事業所の運営方針を職員に周知するとともに、ホームページや求人情報を通じて発信し、介護の仕事の魅力や地域への貢献を伝えることで共感する人材の確保に取り組んでいる。
未経験者でも応募可能な求人を作成し、ハローワーク等を活用した採用活動を実施している。また、採用後は先輩職員によるOJTを実施し、安心して業務を習得できる体制を整備している。柔軟な勤務シフトを導入し、家庭との両立が可能な職場環境を整備することで、多様な人材が働きやすい職場づくりを行っている。
求職者を対象に事業所見学の受入れを随時行い、介護の仕事の理解促進と人材確保につなげている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員が外部研修や専門研修に参加できるよう、勤務シフトの調整を行い、学習機会の確保と専門知識の向上を支援している。
内部研修および外部研修を定期的に実施し、専門性向上を促すと共に、職員の経験や能力に応じた評価を行っている。
自治体や関係団体が開催する研修に参加する機会を設け、認知症ケアやリハビリ支援など専門分野の知識習得を促進し、目標設定や能力向上につながるよう定期的な面談や指導を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児や介護など家庭事情に配慮し、職員の希望を考慮したシフト作成を行い、仕事と私生活の両立を支援している。
家庭行事や通院等の予定に配慮し、勤務時間を調整し、職員が働き続けやすい環境づくりに取り組んでいる。、
取得状況を定期的に確認しやすいように、毎月の給与明細に記載している。
有給休暇取得を推進するとともに、制度について職員へ周知し、職員が心身ともにリフレッシュできるよう取得しやすい職場環境づくりに取り組んでいる。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員が安心して相談できる環境づくりを行い、管理者による面談や日常的な声かけを通じて、心身の不調の早期把握と対応に努めている。
全職員を対象に年1回の健康診断を実施し、健康状態の把握と疾病の早期発見に努めている。結果に応じて生活習慣改善の啓発や受診勧奨を行っている。
移乗介助や体位変換など身体的負担の大きい介助について、正しい介護技術の共有や声かけを行い、職員の腰痛予防に取り組んでいる。
ヒヤリハットの共有や事故防止のためのミーティングを実施し、安全な介護方法の確認を行うことで、職員の身体的・精神的負担の軽減につなげている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を立ち上げ、また外部の研修会等の活用を行っている。
職員間の情報共有の工夫、役割・業務分担の確認、仕事の効率化、チーム意識を高める、運動・機能訓練に対する知識向上、リクリエーションに対する知識向上、コミュニケーションの強化、利用者様の心の健康,等の課題解決に取り組んでいる。
定期的に職員ミーティングを開催し、業務の課題や改善点について意見交換を行っている。職員からの提案を業務改善に活かすことで、働きやすい職場環境づくりと生産性向上に取り組んでいる。
職員間の情報共有を円滑に行うため、連絡ノート等を活用し、利用者の状態変化や介護内容を迅速に共有できる体制を整えている。
情報端末を導入予定。
送迎業務などのマニュアルを整備し、定期的に見直しを行っている。業務手順を標準化することで職員間の業務理解を深め、業務効率化とサービスの質の向上につなげている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的にミーテイングを開催し、業務の振り返りを行い、利用者支援や業務改善について意見交換を行っている。職員の意見を積極的に取り入れることで、主体的に業務へ関わる意識の向上につなげている。チームで支援を行う意識を醸成し、安心して働ける環境を整備している。
運営推進会議に地域住民の代表の方に参加して頂いている。
介護保険や法人の理念等を定期的に共有し、責任ある業務内容を担当することで成長実感とやりがいの向上につなげている。
利用者や家族から寄せられた感謝の言葉や評価を職員間で共有し、自身の支援が利用者の生活の質向上につながっていることを実感できる機会を設けている。日常的な声かけや情報共有を大切にし、相談しやすい職場環境づくりに取り組んでいる。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
機能訓練指導員・看護職・介護予防運動指導員・介護職が、皆で協力して利用者さまの「歩く!動く!」を一生懸命サポートいたします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
現在、若干の空きがあり新規利用者様の受け入れが可能です。
当事業所では、「機能訓練」や「日常生活動作の維持・向上」に力を入れており、利用者様の「出来ること」を大切にした支援を行っています。
また、職員が寄り添った丁寧な対応を心がけ、安心して通っていただける環境を整えています。
見学・体験利用は随時可能ですので、お気軽にご相談ください。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8~18時(約7時間勤務シフト制)。勤務時間はシフト制を採用しており、事業所の営業時間に応じた勤務体制としている。職員の希望や家庭事情等を考慮したシフト作成を行い、無理のない勤務となるよう配慮している。
賃金体系
事業所内規定による(職員の給与については、経験年数や保有資格、職務内容等に応じた給与体系を整備している。また、各種手当(資格手当、職務手当等)を支給している。
介護職員処遇改善加算等を取得し、職員の処遇改善に取り組んでいる)。
休暇制度の内容および取得状況
<内容>
年次有給休暇や慶弔休暇等を整備し、職員が安心して利用できる体制を整えている。家庭事情や私生活に配慮した勤務シフトを作成している。
<取得状況>
有給休暇の取得促進に取り組み、計画的な取得を推進している。職員間で調整を行いながら、休暇を取得しやすい職場環境づくりを行っている。
福利厚生の状況
社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)を完備している。年1回の健康診断を実施し、職員の健康管理に配慮している。
また、有給休暇制度や慶弔休暇制度を整備するとともに、柔軟なシフト調整により、働きやすい職場環境づくりに取り組んでいる。
離職率
(離職率):14%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が7人
(計算式):14% = 1人 ÷ 7人 × 100
2026年3月1日時点
その他
職員が安心して働き続けられるよう、働きやすい職場環境づくりや人材育成に取り組んでいる。職員間の連携を大切にし、チームで利用者支援を行う体制を整備している。
また、利用者一人ひとりのニーズに応じたサービス提供を行い、地域に根ざした事業所運営に努めている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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利用者の一日の流れ
<午前の部> 8時~9時:ご自宅までお迎え 9時~12時5分:デイサービス利用(主に運動をして頂きます) 12時10分頃~ご自宅へお送り。
<午後の部> 12時30分~13時30分:ご自宅までお迎え 13時30分~16時35分:デイサービス利用(主に運動をして頂きます) 16時40分頃~ご自宅へお送り。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
串本および古座川町。
月~金曜日。
個別の機能訓練の詳細
筋肉は何歳からでも鍛えることが出来る!
機能訓練指導員・看護職・介護予防運動指導員・介護職が、皆で協力して利用者さまの「歩く」を一生懸命サポートいたします。
その他
ブログやSNSへのリンク
https://ameblo.jp/nankidei-sango-kushimoto/