2025年10月10日21:07 公表
グループホームいくのさん家
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者同士の人間関係(配席等)に気を配り、少しでも快適に、穏やかな時間が過ごして頂けるよう配慮している。
日々の生活の中で、調理の下準備や、洗濯干し・たたみ等ご自身の事は自分でして頂いたりして過ごしていただいている。
季節ごとに、ご利用者に教えていただきながら梅干し作り、干し柿、ゆずみそ作りなどなど、ゆっくりと流れる時間を大切にしている。
外食やドライブなど外に出る機会もあり、避難訓練などを通じて地域住民との関わりも行いながら過ごしている。月に一度テイクアウト弁当を活用している。
サービスの質の向上に向けた取組
職員間で、ご利用者お一人ずつの身体状況に合わせた日課を決めて実行したり、日々のミーティング・情報共有に努めている。
月一度の職員会議では、持ち回りで職員が内容を考え、身体拘束廃止に向けての勉強会を実施している。その内容を運営推進会議にて報告し、助言をいただいている。
- 取組に関係するホームページURL
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いくのさん家ホームページ
http://ikunosange.com
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いくのさん家ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
介護用品(おむつ等)、散髪代、医療費、買い物、外食など、必要に応じてお預かりし、支払いを代行している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
各世代の職員がおり細かなところまで気が付く特徴がある。
ご利用者は人生の先輩であるということを常に念頭に置き、声かけ・対応するよう心掛けている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
割合的に女性が多い。各々好きな事や、自身の思いにこだわりを持っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
週40時間勤務(変更労働時間制)
早番(8:00~17:00)、日勤(9:00~18:00)、遅番(10:45~19:45)試行中、夜勤(17:00~11:00)
賃金体系
常勤は月給、非常勤は時間給。いずれも給料表による。
休暇制度の内容および取得状況
年間休日数111日。採用後6か月から年休取得可能。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
7:30朝食 10:00水分補給 午前中は洗濯干しや昼食の下ごしらえ等行っている 12:00昼食 14:00水分補給 午後から入浴(3名から4名)
レクリエーション活動(散歩や室内でレク) 15:00おやつ 18:00夕食 20:30~22:00就寝
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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