2025年11月11日21:25 公表
デイサービスあらいぶ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年10月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
あらいぶは機能訓練強化型のデイサービスです。専門の機能訓練指導員がリハビリやケアを行いますので、弱った機能の回復を手助けいたします。
又、月ごとに誕生日会を実施し、手作りのケーキや誕生日カードでお祝いしております。
季節ごとのイベントも企画実施し、ご利用者には機能訓練だけではなく楽しい行事にも参加いただいております。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月社内研修を行っております。講師は全員が交代で行い、レジメも準備して発表形式で行っております。外部研修についてもその都度必要と思われる研修については職員を参加させております。
- 取組に関係するホームページURL
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https://www.advan-wakaba.com/day_alive/alive/
https://www.advan-wakaba.com/day_alive/a_flow/
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https://www.advan-wakaba.com/day_alive/alive/
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
あらいぶは機能訓練強化型のデイサービスです。専門の機能訓練指導員がリハビリやケアを行いますので、弱った機能の回復を手助けいたします。
又、月ごとに誕生日会を実施し、手作りのケーキや誕生日カードでお祝いしております。
季節ごとのイベントも企画実施し、ご利用者には機能訓練だけではなく楽しい行事にも参加いただいております。社内研修は月1回のサイクルで法人単位で行っております。社外研修も順次参加しております。
他産業からの転職者も複数人おられますし、資格取得の援助も行っております。
職業体験については主に看護学校や専門学校からの学生を受け入れております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
キャリアアップ研修については初任者研修から管理職員コースまで順次適任者を対象に毎年受講しております。又資格試験を受講する対象者には受講支援を行っております。
キャリアパスについて研修の受講は重要な要素になります。
新入社員について当初2ヶ月程度は指導者を決めノートでのやり基本に実務面とメンタル面の指導を行います。
面談については半年に一回部門の責任者と面談を実施しております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
出産後の育児休暇は全員約1年間取得しています。
本人希望により、出産後の数年間は時短労働を実施し、育児の援助を行います
全員年10日以上は有給を取得しているので、お互いに年休は取りやすい雰囲気となっている。
朝のミーティングで業務日誌の重点項目を共有しtりる。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
半年毎に職員と上司による面談を実施し、ざっくばらんに話しをすることでメンタル面等の相談の場を設けている。
健康診断は全員を対象に毎年一回行っている。又休憩室も設置しており、仮眠も可能。
月一回の業務改善会議にて介護技術に関しても講習を行っている。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
ICTを利用して業務改善を行う計画を進めている。タブレット利用による業務改善を計画中。
月一回の業務改善会議を実施。
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今年からタブレット端末を導入し、現場での音声認識による記録の効率化や、介護記録の迅速化を図る
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2つに事業所での委員会の共同設置と社内研修では共同で行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1度の業務改善会議で意見を出し合っている
地域住民との交流は地区の文化祭や夕涼み会等のイベントに参加して交流を図っております。
月一回の社内研修にて理念等を共有
月一回の業務改善会議ぶおいて事例を紹介
併設されているサービス
居宅介護支援事業所あらいぶ
保険外の利用料等に関する自由記述
①昼食代 700円(食事500円、おやつ100円、ドリンク100円)
②月に一回の郷土料理、3ヶ月に一回のバイキング 800円(食事、おやつ、ドリンク込)
③午前中のみ 100円 (ドリンク代)
④午後のみ 200円 (ドリンク、おやつ)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員の年齢構成は20代1名、30代3名、40代1名、60代5名で職員の高齢化も進んでおりますが、、中間層が中心になって月ごと、季節ごとのイベントを企画実行しております。職員の個性や積極性を尊重して日々の業務を推進しておりますので、楽しい職場となっております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
あらいぶは機能訓練強化型のデイサービスですので、ご利用者も比較的若く、積極的に運動をしたいという目的を持って通所されている方が多くおられます。その為雰囲気も活気があり、笑いもあちこちで聞こえてきます。前向きな方が多くおられます。又要支援から自立になり卒業される方もおられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・8:30~17:30
・9:00~16:30
・8:30~13:00
賃金体系
評価シートを基準に、年度末に資格や評価を加味して昇給を決めている。
休暇制度の内容および取得状況
労働基準法に従った休暇日数。全員取得しているが、取得率は100%で取得日数は5日/年以上。
令和4年度も育児休暇の取得実績あり。
福利厚生の状況
夏の親睦会、冬の忘年会は会社負担で実施実績あり。冬は一泊旅行を計画。
離職率
9%=1人÷11人X100