2026年05月19日15:59 公表
デイサービスセンター和
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2026年04月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
心と体を癒し、笑顔でつながる毎日を。安心のサポートと温かな時間をご提供します。多職種による専門性を活かし、心に寄り添うサービスをお届けします。
機能訓練では在宅生活に(日常生活)必要とする能力を維持・向上し充実した生活が過ごせるよう個々に合わせたプランを作成しています。日常生活動作で困っていること・不安なことなどお気軽に理学療法士へご相談できます。
お食事は地産地消や季節の食材ににこだわり、施設内で調理した出来立ての温かいお食事をご提供しています。希望があれば夕食お弁当もご用意できます。また、食事制限やアレルギーにも対応しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
「誠意」「感謝」「謙虚」
文化や福祉の向上に貢献し、すべての人々の幸福を目指します。
技術・能力を磨き、働きやすい職場を目指します。
コンプライアンスを厳守します。ブランクのある方・高年齢・未経験者等採用しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら資格を目指す者に対する受講や技術向上の為の研修等の支援
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新入社員に対し業務の指導・助言やメンタル面のサポートを行う担当者を配置しています。
定期的な面談
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
理学療法士・看護師・介護士が連携して、支援しています。多職種でご利用者様に関わることで日々の変化に気づき、状況に応じた対応を行っています。
また、定期的な研修を行い、支援の質の向上に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1から要介護3の自宅生活が中心で日中の交流や専門的な機能訓練を目的として利用されている方が多いです。