2025年11月13日19:11 公表
デイサービスセンター 新さかい幸朋苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/32人 -
最大受け入れ人数32人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年10月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
身体レベルが軽度の方から重度の方まで幅広く対応させていただきます。軽度の方は脳活性プログラムやリハビリ等の支援、中~重度の方も同様のサービスに加え、医療的支援(経管栄養、排便支援、吸引等)も主治医の指示のもと必要に応じて看護師が対応させていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の理念、基本方針等を「互恵互助」の冊子にまとめ、職員は毎日唱和して自分の意見を述べることにしています。
職業魅力度向上の取組として、法人が主管するのオールジャパンケアコンテストを東京ビッグサイトで開催しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
初任者研修・実務者研修・喀痰吸引を法人で開催しており法人内での中途採用研修等を通じ学びを深めることができます。
人事考課表をもとに年に2回の定期面談を実施しています。
エルダー制度により、エルダーとの定期面談実施しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児介護休業を取得しやすい環境の整備と合わせて、子の看護休暇の対象を法定より広範に設定するなど働きやすい職場づくりを目指しています。
新人事制度(短時間正規職員制度)を導入しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康対策室を設置し、法人内外に相談対応可能な窓口を設置しています。
「ノーリフティング宣言」を行いノーリフティング推進委員会が主導することで持ち上げない、抱え上げない介護を実践しています。
管理職・指導職者に介護労働安定センター主催の「介護労働者雇用管理責任者講習」の受講を進めています。緊急時や事故発生時のに対応できるよう事業ごとに対応要領を整備しています。また内部監査や法令遵守監査を定期的に実施することでその有効性をレビューしています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上のガイドラインの読み合わせを行い、毎月、職員会議にて検討会を行なっている。
管理者は法人のICTDX委員会に参加し、法人内で取り組むべき内容について、事業所内で情報共有し、取り組んでいる。生産性向上のガイドラインで推奨されている、改善方針シート、進捗管理シートを活用し、現場の課題を見える化し、業務改善活動を行っている。
ISO9001を認証取得し、業務手順や要領の明確化し適宜更新を行っています。記録を電子化することで作業負担軽減を図っています。
介護ソフトを活用し、パソコン、タブレット端末にて記録を入力し、職員間の情報共有も行なっている。
ペーパーレス化にもつながっている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
チームや事業所内のミーティングに加えグループウェアや電磁記録システムのコミュニケーションツールを活用した情報共有を行うことでケア内容の改善を図っています。
子ども食堂や地域の介護教室の開催、ボランティアの参加といった地域総合支援活動を通じ交流
新人・中途採用からキャリアパスを通じた初任・中堅・指導職・管理職につながる体系的な研修を実施しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
午前:バイタル測定、入浴支援、個別活動、機能訓練体操、嚥下体操
12時:昼食
14時:機能訓練体操、レクリエーション
15時:ティータイム
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎範囲:境港市内
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)