2025年10月31日22:11 公表
河原あすなろ指定短期入所生活介護事業所
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
0858-85-1411 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2024/12/28 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | <特に評価の高い点> 〇マニュアル等の職員への浸透 毎年、各種マニュアル等の検証を行い必要な見直しが実施されています。 法人理念・基本方針や業務マニュアルを掲載した職員必携を職員全員が所持され、いつでも確認することができるようにしておられます。 〇人事考課制度を活用した職場の活性化 人事考課制度が導入されており、職員一人が目標設定し、年2回の面談の際には上司と 振り返り、評価が行われ次年度へと繋げておられます。 施設全体として風通しの良い職場環境作りを目指し、職員の意見が聴けるような体制を整えるよう努めておられます。 〇地域交流や行事参加による高齢者施設としての認知度と信頼への取組み 地域の国英地区とのつながりが強く地域の行事参加(公民館活動等)による地域の要望等が気軽に相談できる等の環境づくりの取り組みが行われています。 〇身体拘束ゼロ宣言と高齢者虐待防止 法人として身体拘束ゼロ宣言を行ない、身体拘束や虐待防止に向け取組まれています。身体拘束や虐待防止に向けての研修が定期的に実施され、チェックシートも行われてい ます。 職員必携の配布等による意識を深める取組みも行われています。 <改善を求められる点> ●人材不足への対応 職員確保は重要な問題になっています。法人全体でも取組まれておられますが、更なる 職員への処遇改善策を、国や自治体に対して要望を継続して頂く事を望みます。 更なる働き甲斐に向けた職場環境の整備に向けての取組みに期待します。 ●利用者一人ひとりの生活空間の整備に向けて 居室は、個室と多床室の提供が行われており、多床室ではプライバシーカーテンの設置等、利用者への生活空間への配慮が行われていますが、プライバシー保護に配慮された居室生活に向けた居室改修に期待します。 |
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| 事業所のコメント | 短期入所生活介護は特養とほぼ同様ですので、b評価2か所を改善するよう努力していきたいと思います。 | ||
損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問リハビリテーション 通所介護 通所リハビリテーション 短期入所生活介護 短期入所療養介護 認知症対応型通所介護 小規模多機能型居宅介護 認知症対応型共同生活介護 居宅介護支援 介護予防訪問リハビリテーション 介護予防通所リハビリテーション 介護予防短期入所生活介護 介護予防短期入所療養介護 介護予防認知症対応型通所介護 介護予防認知症対応型共同生活介護 介護老人福祉施設 介護老人保健施設 |
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