2025年11月07日19:21 公表
短期入所生活介護事業所なりすな
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/10人 -
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2021年11月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
運営基本方針に沿って質の高い介護サービスの提供に努めます。
施設は、利用者様の生活の場であり、そのために必要なサービスについて、介護支援専門員を中心に計画書を作成し、その計画に基づき多職種が協働してサービスの提供を行います。
また、リハビリや栄養ケアについても、機能訓練指導員や管理栄養士が、利用者様個々に合わせたサービス計画と提供を行います。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人福祉施設(従来型多床室)
日々穏やかで安心して過ごしていただける「生活の場」として環境を整えます。また、一人ひとりの生活リズムや好みを尊重しながら、外出支援など職員と利用者様の寄り添った関係づくりをめざしいます。
介護老人福祉施設(ユニット型)
個室対応型で居室をいくつかのグループ(ユニット)に分け、少人数の生活単位として家庭での生活が継続できるよう、個性とプライバシーを確保しながら、手厚い職員配置で安心したケアを行います。
保険外の利用料等に関する自由記述
居住費、食費、日用品費、個人の趣味嗜好品、理美容サービス、テレビ等の電気代を保険外サービスとして料金を徴収している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
運営基本方針に従い、利用者様の意思および人格を尊重しながら穏やかで、安心した生活を送っていただけるように職員一人ひとりが考えることを意識しています。そのうえで職員同士、お互いを認め合い多職種が連携を図ります。また各種会議、委員会等や施設内外での研修参加などを通して、常にサービスの質の向上と自己研鑽に努めるよう取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1~5の認定を受けた方が入所されています。
残存機能を活かしたリハビリや行事、レクリエーション等に参加していただいていますが、他利用者様との交流もあり、楽しんでいただいています。(例 体操教室、音楽クラブ、おやつづくり、季節の行事等)
また、利用者様の意向、要望に沿いながら個別の趣味や外出支援等など職員と利用者様の寄り添った関係づくりをめざしています。
なお、近年は利用者様の要介護度、身体状況等の重度化に伴い、施設での看取りをご希望されるご家族等のご意向も確認しながら看取り介護に取り組んでいます。看取り期にある利用者様、ご家族様の状況は、人それぞれで、決して同じではありませんが。出来る限りの支援をさせていただくように努めます。