2025年10月10日21:07 公表
グループホーム あずま園
空き人数
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空き数/定員
1/17人 -
定員17人中、現在の空き数1人です。
(2025年09月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
地域に根差した施設づくりを行っており、小学校にあいさつ運動で出向いたり、地域の施設との交流しています。
利用者ひとりひとりの希望、状態に合わせた支援や活動を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
パート含めて外部研修に派遣います。職員が自ら行きたい研修にも施設で派遣を行い、外部研修で得た内容を施設内研修に取り入れ具体的にケアにつなぐことができる内容から取り入れています。
毎月の会議で業務についての振り返りと改善を行っています。サービス担当者会議では現状や課題、支援内容について意見を出し合い「やりがい」をもてるようにしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の理念やケア方針を、会議や研修時に於いて共有を図っている。
介護業務未経験者や年齢、資格の有無にこだわらず、人柄を重視し採用を行っている。
ボランティアや介護実習の学生を積極的に受け入れている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
受験料や研修費等の補助を行うこと、勤務シフト調整により、職員が研修や講習を受けやすい環境を整備している。
新人介護職員の早期離職防止のためエルダー・メンター制度等を導入している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休業の取得、ワークライフバランスの実現に向けて「働き方改革」を推進している。
有給休暇の半日単位での取得を可能にし、取得率の目標を70%とした有給休暇取得推進を積極的に行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
リハビリ部門職員による、腰痛軽減に向けた研修を実施している。
安全衛生管理委員会を設置し、事故・トラブルの対応マニュアルを作成している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
外部研修等に参加しながら、業務改善を進めている。
業務の棚卸を行い、業務の見える化を実施している。
5S活動等の実践により職場環境の整備に努めている。
介護ソフト導入やICT化を行い、業務効率を改善している。
ICT機器を使用した勤怠管理、クラウドを活用した施設間の連携、情報共有を実施している。
介護助手等の活用により、介護職員がケアに集中できる環境を整備している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
ミーティングを開き情報共有を実施している。
地域住民との交流会や近隣小中学校での行事へ参加し、交流を図っている。
併設されているサービス
デイサービスと併設されており、合同での年間行事や地域の方との交流の場となっています。
平成27年度より介護予防教室を行っています。「食べて、歌って、笑わー会」というタイトルのもと、調理や歌、ラフターヨガを通して
1人暮らしの方やあずま園の施設を利用していない方でも、地域での生活の維持や向上に努めれるように行事を行っています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
それぞれの職員が特技や長所を発揮できるように、ケアに繋げています。
年齢層様々な職員が家庭的な雰囲気の中で支援する事によって幅広い支援が提供できています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症だからではなく、利用者一人一人の個人に目をむけて、それぞれの方にあった支援を行っています。
入居時に「暮らしの情報」を把握しアセスメントの一環として気持ちや希望を確認。意思疎通が困難でも日頃の表情や会話から思いを掬い把握に努めています。