2025年10月31日22:12 公表
マロニエの樹
サービスの内容に関する写真
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各居室にはトイレ、洗面台、介護ベッド、エアコン、クローゼットが完備されています。
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
家庭的な雰囲気の中で、できることはしていただき個々の能力に合わせた活動(家事全般)を行なっている。
サービスの質の向上に向けた取組
月に1回ケアカンファレンスを実施し、入居者の日々の変化を意識しながら、サービスの意識統一を図っている。
アセスメントシートを活用して、入居者の状態等をしっかりと把握して、日々のサービスに活かすよう努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
見学、ボランティア、実習生の積極的な受け入れを実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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主に一年未満の職員に対し、サポート体制としてエルダー制を活用。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
年間取得日数の目標を10日と掲げ、年間計画を立てて取得を推進。
業務調査を行い、事務時間の確保や業務の偏りの解消を実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談窓口を設置すると共に、安全衛生委員メンバーからも変化がある職員に声掛けをするよう意識している。
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就業前の腰痛予防体操の実施。介護職に対してボディメカニクス研修の実施。
事故、トラブルともマニュアルあり。マニュアルに沿って対応を実施。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
委員会を立ち上げ、目標に沿って活動を進めている。
書式に沿って課題の見える化を実施。今後優先順位を考え改善を進めていく。
安全衛生委員会の中で2ヶ月に1回、5Sチェック表にて職場環境を把握し改善に繋げている。
業務内容によっては業務手順書を作成や書式の簡素化を実施。
タブレットの活用。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝と夕に申し送りを実施。それ以外は随時共有を行っている。月一回のカンファレンスにてケアの改善や勤務環境について検討を行っている。
月1回地域サロンを実施し地域住民との交流の機会を設けている。
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併設されているサービス
小規模多機能事業所・木もれ陽と併設しており、納涼祭、地域交流会等を一緒に行い交流を図っている。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
「私らしく暮らす、温もりのある日々」を理念とし日々、入居者に寄り添いながら、笑顔を絶やさないように努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
人それぞれの個性で違いはあるが、一緒に食事、体操、散歩、買い物、物作り、お喋りや歌ったりしながら生活を送っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 :7:00~15:45
普通番:8:30~17:15
中番 :11:15~20:00
夜勤 :19:45~8:45
休暇制度の内容および取得状況
年間123日の公休、看護休暇、介護休暇、育児休暇、生理休暇、忌引 等
福利厚生の状況
福祉会互助会事業、制服貸与、ひまわりセンター事業
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
6時 起床、6時半 朝食、9時 体操、9時半 入浴(週2回)、10時 水分補給、10時半 余暇提供、12時 昼食、14時 余暇提供、15時 おやつ、17時 夕食、19時 消灯。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)