2025年11月11日21:17 公表
共用型認知症対応通所介護施設 なの花
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2018年01月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者それぞれの能力に応じ、役割を持っていただき職員が見守りを行いながら一緒に役割を果して頂いている。
役割を持っていただく事により、精神的、身体的機能の低下を防ぎ、少しでも在宅での生活が維持できるよう支援している。
また、少人数のため利用者の方のニーズに対応しやすく、外で散歩をしたり、体操をしたりする機会を多く提供する事が出来る。
サービスの質の向上に向けた取組
個別の外部研修に加えて月に1回は内部研修を行い質の向上を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
共用型の通所のため、同一建物でグループホームとスペースを共有。
また同敷地内に、別棟で小規模多機能型居宅介護施設が併設。
日々のレクリエーション、行事、地域イベント等を合同で行ったり参加したりしている。
保険外の利用料等に関する自由記述
現在、食費、日用品費のみ保険外利用料とし頂いている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
共用型の為、従業員はグループホームとの兼務となる。職員は介護経験のある50代、60代の年齢の職員を多く配置している。
理由として、認知症の利用者に対しての基本的な姿勢、接し方、気づき等は人生経験があるほうが適していると考えるため。
また、細かな気配りが出来るよう配慮し女性従業者を多く配置している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平成25年4月よりサービス開始の為、利用者数は少ない状態だが、その分手厚いケアを行う事が出来ている。
共用型という特性上、建物を共有するグループホームの利用者の方とも交流ができ、少人数で寂しい雰囲気はない。