2025年10月22日14:30 公表
グループホーム おちあい
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2021年12月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・認知症対応経験が豊富な職員が多く、その方に合わせた個別対応を行っている。
・生活者としての役割や、意識を持ってもらうケアの提供に努めている。
・ハード面でも開放的に創られており、一切の拘束をせずに、安心、安定した暮らしの継続を支援している。
・最終的には、ターミナルも視野に置いた運営を目指している。
・身体機能の低下も生じており、浴室にリフトを設置したり調整機能付き車椅子等の使用により入居者へ安心、安全な援助と職員の身体保護に努めている。
サービスの質の向上に向けた取組
法人内部研修、外部研修の参加を促し知識と技術の向上に努めている
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
・基本情報欄参照してください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・管理者はじめ主任、中堅職員、新人職員の年齢的に均衡のとれた配置となっている。
・グループホームの経験は無いものの、ユニット型特養で認知症の経験が豊富な職員、個々の資質的にも優れた職員の配置となっている。
・入居者9名×2ユニット=18人に対し、常勤13人、パート2人、常勤換算14.4人の配置となっている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・認知症軽~中度が中心ではあるが、若干ではあるが重度化した入居者もおられる。
・比較的動きのある入居者が多く、食事の準備や掃除等、毎日の暮らしに夫々の役割を持って生活しておられる姿が見受けられる。
・ほぼ全員が町内出身者であり、馴染みの関係が作りやすい環境にある。
・一定の認知力もあり、グループホーム内や施設内、地域を含めた社会的関係性の意識を持たれた入居者もおられる。
・重度化が進行した入居者の中には、混乱が大きくその対応が困難性の高い方もおられる。