2025年12月26日16:08 公表
老人保健施設たき
空き人数
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空き数/定員
1/50人 -
定員50人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅復帰へ向けたリハビリテーションに力を入れ、自宅への訪問指導に積極的に出掛け、ご自宅での実際の場面での動作指導、環境設定、ご家族への指導を行っております。
所定疾患施設療養費Ⅱの算定回数R3年度は年92回(月平均7.6回)、R6年度は年107回(月平均8.9回)算定しております。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月施設内研修として、感染症対策・認知症・急変時の対応・リハビリテーション・介護技術・ポジショニング・接遇・嚥下・リスクマネジメント・身体拘束、口腔ケア等の研修を行い、資質の向上に努めております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・法人や事業所の経営理念、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組み(採用実績あり)
・周辺の中学校へ出前講座「介護の基礎的講座」を行政・社協・他の福祉事業所と協力して行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・資質向上等のためにオンライン研修を法人で契約して、いつでも研修動画を見ることができるようにし、受講支援を行っている。
・年に1回以上上位者による面談を行っております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
・生産性向上委員会を設置し、ムリ・ムダ・ムラなどについて話し合いを行っている。
・令和7年度島根県介護生産性向上総合相談センター(介サポしまね)のモデル事業所に応募し、外部専門家による伴奏支援を受けながら、業務内容の見直し等を実施中。
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・介護記録ソフトを令和7年度11月下旬導入予定。
・介護記録ソフトを令和7年度11月下旬導入予定。
・令和7年1月(令和6年度)に入浴支援機器としてリフト付きシャワーキャリーを導入した。
・以前から介護補助員(介護助手)を導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は20代、30代、40代、50代、60代と各世代がおり、また入職間もない職員から開設当時からの職員までおります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
お住まいは、地元多伎町の方はもとより湖陵町、出雲市の西部の方と幅広くおられ、最近はお隣の大田市の方も10数名おられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
子育て世代等の職員さんのために勤務時間を調整したりし、勤務しやすいように対応しております。
福利厚生の状況
ジョイメイトしまねに加入しております。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)