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島根県

こころねヘルパーステーション内中原

記入日:2025年09月22日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒690-0873 島根県松江市内中原町200-2 
連絡先
Tel:0852-67-2797/Fax:0852-26-1717
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    1/51人
  • 最大受け入れ人数51人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
    (2025年09月28日時点)

サービスの内容に関する自由記述

要介護者の心身の状況、その置かれている環境に応じて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う。関係市町村、地域の保健、医療福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。ケアプランに沿って援助を行い、モニタリング・ケアマネとの情報交換・共有を密に行い、利用者様に対して適切な支援が出来るよう、専門職の視点を常に持ち続ける様にしている。

サービスの質の向上に向けた取組

・月に1回、職員会議の開催を行い、事例に対しての検討を行い、サービスの質の向上に努めている。また、多岐にわたる研修会を開催し、職員のキャリアアップを図っている。
・利用者の状態変化、援助内容の指導・変更を全スタッフがタイムリーに把握できるよう情報共有を密に行っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 入社時、研修、夏季、冬季の人事考課表で経営理念について意識の統一を行っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者を含め、幅広い年齢層の採用(実績あり)

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • グループ会社、併設施設によるイベントに参加を行い交流を図っている。
    地域のお祭りや福祉の日の地域イベントに参加。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 就労中で資格取得環境の充実を図る事を目的に、希望休の配慮を行う。各種研修等への受講機会の確保。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 事業所会、勉強会を毎月開催。年1回、従業員を対象に人事考課を行い、個人面談の実施。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年度初めに職員1人一人が目標を立て、それに対しての面談を実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 男性女性問わず育児休暇の取得を推進している。
    男性職員の育児休暇取得実績あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 正規職員の時短勤務制度あり。
    職員からの希望に基づき、相談の上で非正規職員から正規職員への雇用形態の変更を行った事例あり。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 付与された日から1年以内に5日以上の有給休暇を取得。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年に1回ストレスチェックの実施。
    休憩室を数カ所に設置。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰痛がある職員への業務内容の配慮。年1回腰痛予防の研修実施。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故発生時の対応マニュアル作成。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 職員会議で業務改善についての話し合いを行う。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ヒヤリハットを使用して課題の見える化を行い、職員会議で周知する。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動を通じて、気持ちよく働く事ができるように職場環境の整備を行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 情報アプリを活用して、情報を一元管理し、いつでも共有できる環境を整備している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 人事管理に関しては、管理システム(freee)を導入している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1回、職員会議を実施し職員間で気づき、課題等業務内容を話し合い、議事録に記録を残している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 月1回、会議時に実施している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者様や家族様からのアンケートを実施し社内で共有している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護福祉士資格取得に向けて、積極的に取り組んでいる。知識や技術を取得することで介護職の質の向上が図れるようにしている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要支援1から要介護5までの利用者様がおられ、様々な事例に対応させていただいている。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

訪問介護重要事項説明書