2025年10月31日16:01 公表
介護派遣センターあくしゅ
サービスの内容に関する写真
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事業所正面玄関 -
介護風景
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年10月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
医療的ケアが必要な難病患者の方のご利用が多い事業所です。
文字盤や口文字を使ったコミュニケーションや、医療的ケアなども行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員とご利用者様が納得いくまでベテランヘルパーが同行し、丁寧な研修を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「『家で暮らす』をあきらめない」を理念として、どんなに重い障がいや難病があっても、ご本人が望む限り在宅で暮らせるような支援を行っています。
職員の多くが就職時未経験者で、他産業からの転職者も多い職場です。
学生アルバイトから70代の職員まで、多様な職員が働いています。地域のお祭りへの参加や、法人主催の地域住民との交流イベントなどを行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
就職してからの資格取得に対して、研修受講時間を勤務として給与支給・交通費支給を行っています。
また、初任者研修や実務者研修受講費の一部助成など、資格取得を後押しする仕組みを作っています。
それ以外の研修について、法人が受講を勧める物に関しては、全額法人が受講料を負担しています。
喀痰吸引研修については、全額事業所負担にて積極的な受講支援をしています。-
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
独自の育児・介護休暇を作り、年次有給休暇以外で時間単位で休みが取れます。
柔軟なシフト調整を行い、職員一人一人が働きやすい職場環境になるよう努めています。
非正規職員の正規職員への転換についても、積極的に促しています。毎月給与明細と一緒に、利用できる有給休暇日数を通知しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全職員に健康診断を実施しています。
事業所内に職員用の休憩室を設置しています。就職時及び必要時に、ボディメカニクス研修を行っています。
緊急時や苦情発生時の対応マニュアルを作成しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
介護記録管理ソフトや、ビジネス用情報共有アプリを導入し、全職員が情報発信、情報共有が即時に出来るシステムを整えています。
介護記録記入ソフトと請求ソフトを導入・連動し、請求事務の簡素化を行っています。
また、stockというビジネス用情報共有アプリにてマニュアルやヒヤリハット、日々の連絡を行い、全職員が最新の情報に触れられる環境を作っています。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的に職場内ミーティングを行っています。
地域のお祭りへの参加や、地域住民との交流イベントを行っています。
法人理念研修を行っています。
情報共有アプリにて、ご利用者様からの声を関係職員に共有しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
自費介護利用料:30分1500円。
延長料金:5分ごとに+250円。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
重度障がいをお持ちの方の支援に慣れたヘルパーが多く、医療的ケアに対応できるヘルパーがいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
訪問介護サービスと障がいサービスを同時に利用されている、難病患者の方の受け入れが多い事業所です。
そのため、ご利用者様は比較的お若い方が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1か月単位での変形労働時間制を採用しています。
31日の月で、177時間/月の労働時間となります。
日勤と夜勤がありますが、希望によってどちらか中心の勤務調整も可能です。
月9日間の休日があります(2月、4月、9月は月8日)。