2025年10月31日16:03 公表
こころねヘルパーステーション上乃木
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/68人 -
最大受け入れ人数68人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
要介護者等の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営み、豊かで幸せな暮らしの支えとなるよう、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行います。関係市町村、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
当事業所では、毎月事業所会を開催し、サービスに関する自由な意見交換を通じて、情報の共有を図るとともに、サービスの均一化及び継続的な改善に取り組んでいます。
年間研修計画を策定し、それに基づいた月例の内容研修及び個別研修を実施しています。これにより、職員一人ひとりの専門性向上を図り、サービスの質のさらなる向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入社時、研修、夏季・冬季の考課等で経営理念について意識の統一を図っている。
未経験者含め、幅広い年齢層の採用(実績あり)
グループ会社、併設施設によるイベントや地域行事への参加、地域の方が参加可能な運営懇談会の開催、随時見学の受け入れを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
就労中での資格取得環境の充実を図る事を目的に、希望休の配慮を行う。各種研修等への受講機会の確保。
事業所会、勉強会を毎月開催。年1回、従業員を対象に人事考課を行い、個別面談の実施。
年度初めに職員一人一人が目標を立て、それに対しての面談を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休業等に関する規定があり、従業員の育児・介護休業、育児・介護のための時間外労働の制限及び深夜業の制限並びに育児・介護時短勤務に関する取扱いについて定めている。
男性女性問わず育児休暇の取得を促進している。正規職員の時短勤務制度あり。
上記規定に基づき、希望職員との相談の上で非正規職員から正規職員へ、正規職員から短時間正規職員への雇用形態変更を行った事例あり。付与された日から1年以内に5日以上の有給休暇を取得を義務付けており、管理者から声かけを行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年1回の健康診断を実施(夜勤者は年2回)。休憩室を数ヶ所設置している。
腰痛がある職員への業務内容の配慮。年1回腰痛予防の研修実施。
事故発生時のマニュアル作成。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
職員会議で業務改善について話し合う。
ヒヤリハットを使用して課題の見える化を行い、職員会議等で周知する。
5S活動を通じて、私たちは職場をいつも気持ちよく場所に整えている。
情報アプリを活用して、情報を一元管理し、いつでも共有できる環境を整えている。
人事管理に関しては、管理システム(free)を導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回、職員会議を実施し、職員間で気づき、課題等業務の内容を話し合い、議事録に記録を残している。
月1回の会議の際に「豊かで幸せな暮らし」を基本として介護保険制度を遵守し、利用者のケアについて話し合っている。
アンケートの実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
24時間交代勤務(勤務時間8時間/1日)
賃金体系
職能給制度採用(年度末人事考課評価により昇給)
介護職員処遇改善金加算支給
夏季・冬季賞与
休暇制度の内容および取得状況
年間休日数 125日 (2025年度)
有給休暇 採用6カ月~ 10日付与
福利厚生の状況
社会・雇用保険制度あり。
山陰未来応援手当、住宅手当、交通費支給。
慶弔休暇。
グループ系列飲食店の割引制度。
グループ高齢者向け住宅入居費用の割引制度。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)