2025年10月31日16:03 公表
こころねヘルパーステーション津田
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2025年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ケアプランに沿って援助を行い、モニタリング・ケアマネとの情報交換・共有を密に行い、利用者様に対して適切な支援が出来るように専門職の視点を常に持ち続ける様にしている。関係市町村、地域の保健、医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
サービスの質の向上に向けた取組
・月に1回、職員会議の開催を行い、事例に対しての検討を行い、サービスの質の向上に努めている。また、年間研修計画を策定し、それに基づいた月毎の内部研修・および定期的な個別研修を開催し、職員のキャリアアップを図っている。
・利用者の状態変化、援助内容の指導・変更を全スタッフがタイムリーに把握できるよう情報ツールにて情報共有を密に行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入社時、研修等で経営理念についての意識統一を図っている。
未経験者含め、幅広い年齢層の採用
グループ会社や高校生・外部の地域クラブ等の協力の元、イベントを行い交流を図っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
事業所会、勉強会を毎月開催している。また年1回、従業員を対象に人事考課を行い、個人面談を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
付与された日から1年内に5日以上の有給休暇を取得している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事故発生時の対応策を早期検討し、情報ツールにて周知徹底を図っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
情報アプリを活用し、情報を一元管理し、いつでも共有できる環境を整えている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回、職員会議を実施し、職員間での気づき、課題等を検討しケア・業務内容の改善を図っている。話し合いの内容については議事録に記録を残している。
月1回、職員会議にて、定期的に周知を図っている。
利用者、家族からのお手紙や、お言葉、ご意見はタイムリーに社内での共有を図っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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