2025年12月26日16:08 公表
特別養護老人ホーム 伯寿の郷
空き人数
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空き数/定員
0/30人 -
定員30人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
特殊入浴機器や見守りセンサーを活用し、業務の生産性向上を行い、レクリエーションや余暇活動の時間を充実させている
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
職員会議で理念について話しあう場や入職時に説明するなど、理念に触れる機会を設けるとともに、その意味を発信している。
また、階層別研修で中間管理職にも伝え、そこからの浸透も図っている。-
中学校や高校生の職業体験やサマーボランティアの受け入れを積極的に行っている
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会を立ち上げ、介護テクノロジーを積極的に導入活用している
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介護ソフトを導入し、携帯端末(タブレット、スマートホン)から入力している
全床見守りセンサーを導入、日中の介護職員全員がインカムを装着し、センサーとインカムを連動させている為、異常通知もすぐに共有される。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職員会議、幹部会議、役職会議、チーム会議、と階層別、部門別の会議の場で情報共有や意見交換行をする場を設け、意識改革や業務改善に繋げている
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職員会や朝の朝礼での唱和や、説明の機会を設けている
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併設されているサービス
ショートステイ(19床)を併設
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
安来市内を中心に松江や米子から通勤している職員もいます。離職率も低く慣れている職員が多いので、関係性も良好です。コミュニケーションを重要視し、対話の時間を多く設けている
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度が4.2と年々重症化が進んでいる。地域の利用者が80%と顔なじみが多いですが、県外の方も受け入れている
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番)7:00~16:00
日勤)8:30~17:30
遅番)10:00~19:00
夜勤)17:00~(翌)9:00
賃金体系
現在、新体系の策定中
休暇制度の内容および取得状況
リフレッシュ特別休暇制度(年に連続3日間まで)あり
福利厚生の状況
・被服費支給/年1回5000円
・インフルエンザ予防接種費用会社負担
・社会保険未加入職員に対しても健康診断費用会社負担
・熱中症対策としてウォーターサーバー、塩分チャージ設置
離職率
(離職率):8%
(内訳):1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が51人
(計算式):8% = 4人 ÷ 51人 × 100
2025年4月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴