2025年12月26日16:08 公表
ひだまり
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
基本的にはこれまで(若かりし頃~入居前まで)の暮らしで、担っておられたであろう役割・習慣を活かせるような働きかけを行っている。洗濯や炊事、畑仕事や庭の水やり、ホールの仏壇の世話など、得意なこと気になることができるよう、積極的に(時にはさりげなく)アプローチしている。墓参りや受診、買物、理美容等、なじみの所への継続にも努めている。併設の特養に調理スタッフはいるが、調理はひだまりで実施している。調理や片付けなど、利用者の【力】を活かせるよう、できる部分をお願いしている。面会制限はなく、家族の面会も多い。家族と一緒に出かけられたり、外食される方もある。食事介助に来られる家族もある。
サービスの質の向上に向けた取組
内部研修に全職員が参加できるようにしている。認知症に関して基礎に立ち返る研修を取り入れている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層には幅があり、それぞれに合った役割で生活支援をしている。得意な事を活かしながら入居者の方々と接している。ユニットを意識しながら、他ユニットの入居者とも関わるように努めている。身元引受人だけでなく、遠方にいる家族、兄弟等にも、ひだまり通信や写真、手紙を書き送付するなど繋がりを密にしている。入居者が笑顔で安心して生活が出来るような取り組みをしている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
それぞれの個性を活かしつつ暮しておられる。市内の特に近隣出身の方も多く昔話にも花が咲いている。ユニットで別れてはいるものの、自由に行き来をされる方も多い。また、とにかく何か自分にできることはないかと、職員のように仕事をされる方もある。