2025年12月26日16:09 公表
特別養護老人ホーム 弥栄苑本館
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/30人 -
定員30人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①入浴
・入浴又は清拭を週2回行います。
・寝たきりでも機械浴槽を使用して入浴することができます。
②排泄
・排泄の自立を促すため、ご利用者の身体能力を最大限活用した援助を行います。
③食事等の介護(但し、食費(食材料費・調理費用)は別途いただきます。)
・ご利用者の身体の状況に応じた食事等の介護を行います。
・ご利用者の自立支援のため、離床してリビングにて食事をとっていただくことを原則としています。
④機能訓練
・看護職員、介護職員により、ご利用者の心身等の状況に応じて、日常生活を送るのに必要な機能の回復又はその減退を防止するための訓練を実施します。
⑤健康管理
・医師や看護職員が、健康管理を行います。
⑥栄養管理
・栄養並びにご利用者の身体の状況および嗜好を考慮した献立を提供します。
⑦重度化対応
・夜間におけるご利用者の急変などの際、看護職員の緊急呼び出し(オンコール体制)ができる体制をとっています。
⑧相談及び援助
・当施設は、ご利用者及びその家族からの相談についても誠意をもって応じ、可能な限り必要な援助を行います。
⑨行事・レクリエーション
・当施設では、年間に数回の行事や各棟でのレクリエーションを行います。
⑩その他自立への支援
・寝たきり防止のため、できるかぎり離床に配慮します。
・生活のリズムを考え、朝夕の着替えを行うよう配慮します。
・清潔で快適な生活が送れるよう、適切な整容が行なわれるよう援助します。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護、地域密着型通所介護、訪問介護、介護予防短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
日常生活に必要な日用品について…嗜好品、特別な食材・飲料、歯ブラシや化粧品など日常生活に必要なもので、ご家族等が購入されることが困難な場合には、施設が購入を代行して立替払いを行い、翌月に代金の請求を行います。なお、オムツ代は介護保険給付の対象になりますので、ご負担の必要はありません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員…ご利用者が、日常生活をされるために必要な介護や、健康保持のための相談・助言などを行います。夜間は、2名の介護職員と1名の宿直者を配置しています。
生活相談員…ご利用者の日常生活に必要な相談に応じ、適宜生活支援を行っています。
看護職員…主にご利用者の健康管理や療養上の世話を行いますが、日常生活上の介護、介助等も行います。なお、日常生活リハビリを行います。
介護支援専門員…ご利用者にあった施設でのサービスを提供できるように、内容や種類、担当者などを定めた施設介護サービス計画を作成します。
医師…ご利用者に対して健康管理及び療養上の指導を行います。嘱託医師が週1回診察を行ないます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤 8:30から17:15 実働8時間
早出 7:00から15:45 実働8時間
遅出 11:00から19:45 実働8時間
夜勤 17:30から 8:30 実働12時間