2026年02月27日16:22 公表
特定施設入居者生活介護あじさい本館
サービスの内容に関する写真
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益田市幸町にあります。 -
食堂です。 -
居室です。
空き人数
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空き数/定員
0/28人 -
定員28人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
天気のいい日には外気に触れ、気分転換が出来る機会を作っています。
皆で祝うお誕生日会、福祉体験実習の生徒を積極的に受け入れ、地域との関わりを設けています。
サービスの質の向上に向けた取組
入居者さまには、ケース検討会議を重ねて個別ケアを行い、施設内での行事等に力を入れています。
職員には、新人研修や施設内で行う感染症や虐待・身体拘束防止に向けての研修などに取り組みまた、資格取得時には勤務に配慮しています。
法人全体として入居者さまには暮らしやすい環境づくりを目指し、職員には働きやすい環境づくりを目指しています。
- 取組に関係するホームページURL
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https://www.ajisaihome.jp
https://www.ajisaihome.jp
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https://www.ajisaihome.jp
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入居者様にとっては生活の場であり、職員にとっては働く場であることを意識し、業務にあたっている。
資格取得に関しては学ぶ日、受験日に勤務配慮をしている。
他産業から介護をやってみたいと挑戦する姿勢は応援したい。
学生の実習受け入れを実施している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながらでも資格取得ができるよう支援し、外部での研修にもできる限り参加し、知識の習得を促している。
施設内での各研修を実施している。
ずっと同じ職員が付くような勤務ではないが、メンタルが落ち込んだ時には皆でサポートしたい。
随時、相談・悩み事があれば面談実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
働きながら子育てをすることも、働きながら介護をすることも、人生において誰にでも訪れる出来事と捉えている。皆でサポートする意識はどこで働いても同じ。
子育て中だから8時間は難しい人、時間もあるからもう少し働きたい等と、その人にあった状況の相談に応じる。
有休はとりやすい環境であり、リフレッシュ休暇と誕生日休暇を併せて旅行に行くのを楽しみにしている職員もいる。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
いつでも相談聞きます。
落ち着ける休憩室あります。
腰痛予防の研修実施。
カスタマーハラスメント研修実施。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
記録ソフト、見守り機器導入済み。
定期的に課題抽出し、マニュアル変更。
片付けていないと仕事はスムーズに運べない。
書く時間も惜しいくらいに忙しいので、記録のスリム化を常に意識している。
介護記録ソフト、眠りスキャン、見守りナースコール導入あり。特に夜勤、精神的負担軽減。
介護記録ソフト、眠りスキャン、見守りナースコール導入あり。特に夜勤、精神的負担軽減。
介護補助職員配置。シーツ交換、浴室準備、各種備品補充、館内掃除・消毒実施。
各種委員会あり。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
スムーズな申し送り。
学生の実習受け入れあり。
施設内研修にて実施。
ご家族から感謝のお手紙を読み、モチベーションアップ。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
チームでケアする姿勢を常に意識しています。この職業は1人では絶対に出来ないと皆感じています。だからこそ協力して働く「協働」が重要なポイントです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
建物中央の広場には、洗濯物をたたんだり、手作業をしたり、おしゃべりをしたりとほのぼのとした雰囲気で過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早7:00~16:00 遅9:30~18:30 遅10:00~19:00 夜16:00~10:00 夜19:00~8:00
賃金体系
基本給163,000円~ 資格手当 介護福祉士26,000円 ヘルパー16,000円 夜勤手当 早遅夜手当 勤勉手当 扶養手当 住宅手当 業務手当 処遇手当
休暇制度の内容および取得状況
誕生日休暇・リフレッシュ休暇あり
福利厚生の状況
退職金制度 正社員となった日から1年が経過すれば対象となる。(65歳まで)
共済会 月額1,000円のところを自己負担300円、会社負担700円で加入。(希望者のみ)
インフルエンザ予防接種 半額会社負担
忘年会、社員旅行あり
その他
自分が楽しく働いていないと入居者様も楽しくはないはずです。私たちにとっては職場ですが、入居者様にとっては生活の場です。また、私たちにとっては28人の入居者様ですが家族にとってはたった1人の親であり、親戚であり、孫であり・・・。家族に代わり出きる事は何かをいつも考えケアにあたりたいと願っています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴