2026年01月20日10:17 公表
ゆうなぎ短期入所生活介護事業所
空き人数
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空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の自宅での習慣、様子に合わせた家庭的な雰囲気作りに心がけている。申し出があれば日曜以外の送迎サービスを行っている。更衣した衣類の洗濯(ドライクリーニングの物以外)は無料で行っている。体調変化については早めに家族の方へ報告、相談し、主治医とも相談し、早期の対応に心がけている。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
全職員が、定期的に経営理念の唱和や勉強会を行っている。
経験者・有資格者にこだわらず、採用している。
法人として職場体験の受け入れや祭りを主催し、知名度や職業理解を向上する。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修の受講に対し受講料等助成する制度がある。
キャリアパス制度を導入して職員のモチベーションの維持向上を図っている。
メンター制度を導入している。
目標実践活動研修として、上位者との年2回の面談を通してコミュニケーションを深め相互の信頼関係を構築している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
法人として独自に法定より多い看護休暇を職員に付与している。
非正規職員から正規職員への転換制度がある。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
電話相談・訪問相談窓口を設置している
職員に年2回の健康診断を実施している
対応マニュアルの作成及び外部講師の研修を実施している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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介護ソフトを導入している
共通の人事管理ソフトを導入している
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
法人として祭りを主催し、地域住民と職員の交流の場を設けている
介護福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会を設けている
併設されているサービス
高齢者福祉サービス・居宅介護支援事業所、通所介護事業所、短期入所生活介護、特定施設入居者生活介護、介護老人福祉施設、地域密着型介護老人福祉施設、
障がい福祉サービス・障がい児施設、障がい者支援施設、短期入所事業所、福祉サービス事業所、児童デイサービス、相談支援事業所、ケアホーム、グループホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフの8割以上が3年以上の介護経験を持ち、介護福祉士の資格をもっている。利用者中心の介護を実践している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均年齢87歳。平均介護度2。要支援1・2の方は月2~6名程度の利用状況である。認知症行動、心理症状の激しい方等の利用も1~2回/月程の利用があり、家族、ケアマネと共に話合いながらすすめている。