2025年10月31日16:04 公表
小規模多機能センターひだまりの里
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2021年10月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通いを中心とし随時の訪問や泊りを提供しています。物忘れ等により服薬ができていない人への服薬確認を行ったり、自らが食材を選べるように買い物への同行を行い自助という考えを大切に関わりをもっています。
サービスの質の向上に向けた取組
月に2回以上のカンファレンスを行っています。朝・夕に申し送りを行い、利用者の変化に随時対応出来るようにしています。
部署内での研修会(福祉、介護保険制度・疾患別対応・認知症疾患対応、接遇)を月2回行い職員一人ひとりの質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
朝食380円 昼食540円 夕食500円 洗濯(1回)100円 その他教養娯楽については実費分の徴収をします。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師を2名配置し、医療依存度の高い利用者の受け入れを行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症疾患の人の利用が多くあります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 7:00~16:00
日勤 8:30~17:30
遅番 10:30~19:30
夜勤 17:00~10:00
休暇制度の内容および取得状況
年休あり。
特別休暇あり。
福利厚生の状況
互助会制度あり。
各種予防接種あり。
制服支給あり。
離職率
(離職率):7%
(内 訳):1年間の離職者数÷1年前の在籍者数×100
(計算式):0%=0人÷13人×100
2018年7月1日現在