2026年02月27日16:24 公表
特別養護老人ホームかんどの里
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
4/29人 -
定員29人中、現在の空き数4人です。
(2026年01月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
3ユニット体制。各ユニット10人前後の生活単位に職員を固定的に配置し、入居者一人ひとりの暮らしに合わせた支援を行っている。各ユニットの職員は居室担当制とし、担当した入居者のケアプランの実施、家族への連絡を行い24時間シートに基づく暮らしを支援している。
サービスの質の向上に向けた取組
研修計画に沿ったオンライン研修及び施設外の研修にも積極的に参加するなどして個人個人のレベルアップを図っている。
- 取組に関係するホームページURL
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―四季の風を感じながら過ごす穏やかな時間―
http://kando-h.sakura.ne.jp/sato/rojin01.php
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―四季の風を感じながら過ごす穏やかな時間―
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能型・認知症対応型共同生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
入院等における居住費、嗜好品、理美容代は実費負担。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
各部署のリーダーが中心となって新しい職員の育成指導をしながら、各自も研鑽を重ね成長している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型の特養で出雲市の方を対象としており住み慣れた地域の方が多く、平均年齢は約90歳、全てに介助を必要とされる方から一部介助の方まで様々な方が一人ひとりのペースで生活されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
◎施設長・生活相談員・看護職員
8:30~17:30
◎介護職員
早出7:00~16:00 日勤8:00~17:00 遅C11:00~20:00 遅B13:00~22:00 夜勤22:00~7:00
◎管理栄養士・調理員
早出6:00~15:00 日勤8:30~17:30 遅出10:30~19:30
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇
バースデー休暇 誕生月に有給休暇1日付与
福利厚生の状況
永年勤続表彰
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴