| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・要支援2以上の被認定者であり、認知症の状態にあること
・少人数による共同生活を営むことに支障のないこと
・自傷他害の恐れがないこと
・常時医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 |
・契約満了希望日の30日前までに通知を行い、その予告期間が満了した日
・要介護認定更新において、自立もしくは要支援1と認定された場合
・死亡した場合
・病気の治療等のため、3ヶ月以上に当グループホームを離れることが決まり、またその転移先の受け入れが可能となった場合
・ほかの介護療養施設等への入居が決まり、その施設側の受け入れが可能となった場合 |
サービスの特色  |
認知症に対する勉強会や研修参加。
外部研修へ年間を通して計画的に参加。
地域や入居前の関係をできるだけ維持できるように、食材の買い物は今まで行っておられたスーパーに買い物に行ったり、散髪も今まで通っておられた美容院に出かけて対応している。コロナ禍で散髪はハッピー号使用。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
7月、1月書面会議 5/31 9/29 11/29 3/28 |
| 延べ参加者数 |
31人 |
| 協議内容 |
・入居者の状況
・行事報告、行事計画
・地域との連携、地域行事の参加など
・火災、地震、水害など、災害時の対策
・新型コロナウイルス感染の対応について
・意見交換など |