2026年02月27日16:22 公表
グループホーム柳緑の里
空き人数
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空き数/定員
1/18人 -
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2026年01月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
施設の特色として、各利用者様の残存能力を十分生かして頂くよう、調理での具材切り・味付け、食器洗い、洗濯物干し・たたみなど職員と共に行っている。
利用者様の心身の状態に合わせたケアを迅速に行っている。例えば、各人の目標水分摂取量に対し遂行出来ないことが生じた際、その日のうちに利用者様の嚥下状態、嗜好品など生活習慣も視野に入れてアセスメントし実行、記録、評価の手順を循環させ個人記録以外連絡ノートにて情報を共有している。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月職場会議にて介護技術、身体拘束等、テーマを決めて学習している。
職員面接を6か月に1回行い、事前シートに記入、管理者へ提出し、管理者もコメントを返し、それを基に行っている。
コロナウィルス・インフルエンザ等の感染拡大の時期には、家族のみの面会を許可するなどの制限を設けるが、できるだけ外部との繋がりを作るよう努力している。
職員に向けての職場改善アンケートをとり、分析し、職員に問題提起をして改善への取り組みを共に行っている。
利用者様作成の雑巾を地区のコミセンに寄付し、地域貢献により繋がりを行っている。今後雑巾のみならずコースター等種類と寄付の場所も小学校等拡大する予定である。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
特養、有料老人ホーム、小規模デイ、グループホーム、障害者施設指導員等での経験豊富な人材が揃っていて、お互いの経験を出し合いケアに繋げている。
施設周辺の職員がほとんどで、地域行事や風習を利用者様と共有出来ることも多く、利用者様、職員が馴染みの関係になりやすい。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
施設周辺在住の方が大半を占めている。
自分の身の回りのことをほとんど出来る方から、ほぼ全介助で生活されている方まで様々である。
入所後、比較的早い段階でお互いがそれぞれ家族のように対応されている。