2026年03月24日14:22 公表
デイサービス 春の野
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
■ リハビリ特化型デイサービスの春の野の特色
① 個別リハビリ中心のサービス
・理学療法士・作業療法士による個別プログラム作成
・利用者ごとの目標設定(歩行改善、転倒予防など)
・定期的な評価とプログラム見直し
② 短時間利用(半日型)
・3時間の短時間利用
③マシントレーニングの導入
・専用リハビリ機器による筋力訓練
・高齢者でも安全に使える設計
④生活機能向上に特化
・歩行訓練、立ち座りなど実用的な動作訓練
・「自宅での生活」を意識したリハビリ
・日常生活動作の改善支援
⑤ 自立支援・重度化防止
・「できることを増やす」支援
・介護度の維持・改善を目標
・介護予防にも対応
⑥ 科学的根拠に基づくリハビリ
・エビデンスに基づく運動プログラム
・体力測定・歩行速度・握力などの数値管理
・PDCAサイクルによる継続的改善
⑦ 専門職の配置
・理学療法士(PT)、作業療法士(OT)の配置
・健康チェック
・多職種連携(ケアマネ・医療機関)
⑧ モチベーション支援
・達成感を感じられる仕組み
・利用者同士の交流や励まし
⑨ 送迎・地域密着
・自宅送迎あり
・地域の高齢者の通いの場として機能
サービスの質の向上に向けた取組
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、認知症ケアの受講支援
・エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
・現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施
・5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
・介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)の導入
・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営方針:利用者の一人ひとりの尊厳に共感したサービスを提供し、全従業員とその家族の幸せを追求することを企業理念として、高齢化社会が進むに伴い拡大する介護業界において、企業としてブランドを確立し、すべてのステークホルダーにとって価値ある企業となることを目指す。
運営の方針:通所介護の提供においては、要介護状態の利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
教育育成方針:利用者一人ひとりの尊厳を守り、自立支援と生活の質の向上を目指したサービスを提供できる職員を育成する。他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用実績
令和6年度 介護職1名採用
令和7年度 理学療法士1名採用
令和8年度 介護職1名採用地域行事への参加
令和5年度 理学療法士の健康体操講座 (講師)
令和6年度 理学療法士の健康体操講座 (講師)
令和7年度 理学療法士の健康体操講座 (講師) - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援者
令和6年度 1名
令和8年度 1名(予定)-
エルダーの主な役割
① 業務の直接指導
② 現場ルール
③ OJT(現場教育)の中心
④ 不安の早期把握-
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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令和7年度有給休暇 介護職100%取得
令和7年度の目標:記録業務の属人化の解消
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
令和7年度:相談件数(3件)
健康診断:受診率100%
令和7年度:腰痛に対する研修2回実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
情報共有の工夫:介護ソフト・システ(まもる君クラウド)(ルピナスネット出雲)
令和6年度:介護技術の向上の改善
令和7年度:情報共有の業務改善5S活動の基本指針
1.整理(不要なものをなくす)
2.整頓(使いやすく配置する)
3.清掃(常にきれいにする)
4.清潔(きれいを維持する)
5.しつけ(習慣化する)
5S活動の共通ルール
「気づいた人がすぐ行う」
「元に戻す」を徹底する
「誰が見ても分かる状態」を維持する-
介護ソフト・システ(まもる君クラウド)(ルピナスネット出雲)
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
カンファレンス時に実施
カンファレンス時に実施
カンファレンス時に実施
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
総合病院、老人保健施設、訪問リハビリテーション、デイケアを経験した理学療法士、作業療法士が在籍しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
機能回復に意欲的なモチベーションの高い利用者さんが多く参加されています。