介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

島根県

小規模多機能ホーム ホリデイ市原

記入日:2026年01月23日
介護サービスの種類
小規模多機能型居宅介護
所在地
〒698-2142 島根県益田市市原町イ434-1 
連絡先
Tel:0856-31-4455/Fax:0856-31-4460

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

ぐらんらいふ

合同会社GrandLife
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

4280003001922

法人等の主たる
事務所の所在地

〒697-0033

島根県浜田市朝日町1481番地

法人等の連絡先 電話番号 0855-25-8787
FAX番号 0855-25-8788
ホームページ あり
https:/llc-grandlife.com/holiday_ichihara.html
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 足立 豪
職名 代表社員
法人等の設立年月日 2025/04/01
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 小規模多機能ホーム ホリデイ市原 島根県益田市市原町イ434-1
認知症対応型共同
生活介護
あり 2 グループホーム 悠心彩
グループホーム 悠心彩中西
島根県鹿足郡津和野町河村506-3
島根県益田市市原町イ434-1
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 なし
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 1 小規模多機能ホーム ホリデイ市原 島根県益田市市原町イ434-1
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 2 グループホーム 悠心彩
グループホーム 悠心彩中西
島根県鹿足郡津和野町河村506-3
島根県益田市市原町イ434-1
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) しょうきぼたきのうほーむ ほりでいいちはら
小規模多機能ホーム ホリデイ市原
事業所の所在地 〒698-2142 市区町村コード 益田市
(都道府県から番地まで) 島根県益田市市原町イ434-1
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0856-31-4455
FAX番号 0856-31-4460
ホームページ あり
https:/llc-grandlife.com/holiday_ichihara.html
サテライト事業所 なし (そのか所数) か所
事業所の所在地
介護保険事業所番号 3290800329
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 増野 圭佑
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2025/04/01
指定の年月日 介護サービス 2025/04/01
介護予防サービス 2025/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2025/04/01
介護予防サービス 2025/04/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
最寄り駅(益田駅)
最寄りバス停(五反田)美濃地・二条・小島方面行 ~ 徒歩10分
高齢者の方と障害者の方が同時一体的に利用できるサービス なし
介護保険サービスの指定状況 通常の指定
障害福祉サービスの指定状況 なし
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 なし

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 ― ― 1人 0.4人
介護支援専門員 0人 0人 1人 0人 1人 0.2人
介護職員 4人 2人 2人 0人 8人 6.4人
看護職員 1人 0人 1人 0人 2人 1人
その他の従業者 0人 1人 0人 0人 1人 1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 4人 1人 0人 1人
実務者研修 1人 0人 1人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 1人 (うち併設施設等との兼務) 0人
宿直 0人 (うち併設施設等との兼務) 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 介護支援専門員 その他の従業者
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 1人 0人 2人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 1人 1人 1人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 2人 2人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 2人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 2人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 年間計画の沿って研修を毎月実施している。また、経験年数に応じた研修の参加を促し職員のスキルアップを図ったいる。
さらに半年毎に自己評価を実施し必要時には管理者との面談を行い職員の精神的ケアに努めている。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
当施設の職員は、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、その人らしく生き生きとした生活ができるようサポートします。また、可能な限り自立した日常生活を継続し、住み慣れた地域で安心して生活できるよう、介護度の進行予防に積極的に取り組むものとする。
利用者一人ひとりの心身の状態や生活環境を適切に把握し、残存能力を活かした支援を行うことで、要介護状態の発生防止および重度化防止を図り、身体機能の維持・向上のみならず、認知機能、栄養状態、社会参加の促進など、生活機能全般に配慮した包括的な支援を行う。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
当事業所は、利用者が可能な限り自立した日常生活を維持し、住み慣れた地域において安心して生活を継続できるよう、介護予防の進行予防に積極的に取り組むものとする。
利用者一人ひとりの心身の状態、生活環境、残存能力を的確に把握し、個々の状況に応じた支援を行うことで、要介護状態の発生防止および重度化防止を図る。
また、身体機能の維持・向上に加え、認知機能、栄養状態の改善ならびに社会参加の促進等、生活機能全般を視野に入れた包括的な支援を実施する。
支援にあたっては、本人および家族の意向を尊重するとともに、医療・介護・福祉等の関係機関と連携し、予防的視点に基づいた継続的かつ効果的な支援に努める。
さらに、支援内容については定期的に評価・見直しを行い、介護予防および介護度進行予防の質の向上を図るものとする。
営業時間等
営業時間 通いサービス 9時00分~16時00分
宿泊サービス 18時00分~8時00分
訪問サービス 24時間
時間外対応の実績
(記入日前月の前1年間の状況)
通いサービスでは、早朝や夕方の延長等ご家族の希望に合わせて対応している。
通常の事業の実施地域 益田市(美都、匹見については要相談)
利用者の送迎の実施 あり
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
特別地域小規模多機能型居宅介護加算 なし
中山間地域等における小規模事業所加算 なし
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算 なし
認知症加算(Ⅰ)(予防を除く) なし
認知症加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
認知症加算(Ⅲ)(予防を除く) あり
認知症加算(Ⅳ)(予防を除く) あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
看護職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く) なし
看護職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く) あり
看護職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く) なし
看取り連携体制加算(予防を除く) なし
訪問体制強化加算(予防を除く) あり
総合マネジメント体制強化加算(Ⅰ) なし
総合マネジメント体制強化加算(Ⅱ) あり
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用居宅介護の提供 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等 小規模多機能型居宅介護は、「通い」「訪問」「泊まり」の三つのサービスを同一事業所・同一職員が一体的に提供することで、利用者一人ひとりの心身の状態や生活環境に応じた柔軟な支援を可能とする介護サービスである。少人数登録制により、利用者と職員とのなじみの関係を大切にし、特に認知症高齢者に対しても安心して生活を継続できる環境を整えている。住み慣れた地域・自宅での生活を基本とし、日常生活全般にわたる支援を行うことで、利用者の尊厳と自立を支援するとともに、家族の介護負担の軽減にも寄与する。また、定額制による利用体系により、介護度が重くなった場合でも継続的かつ安定したサービス提供が可能であり、地域における身近で包括的な在宅介護の拠点としての役割を担っている。
サービス利用に当たっての
留意事項
「通い」「訪問」「泊まり」の各サービスを一体的に提供する介護保険サービスであるため、原則として他の通所介護、訪問介護、短期入所生活介護等の介護保険サービスとの併用はできません。ただし、福祉用具貸与等、一部併用可能なサービスがあります。
本サービスは月額定額制となっており、利用回数や利用日数にかかわらず、要介護度に応じた基本料金が発生します。なお、食費、宿泊費、日常生活費等については別途自己負担となります。
登録定員および通い・泊まりの利用定員に限りがあるため、希望する日時や緊急時に必ずしもサービスを利用できない場合があります。
利用者の心身の状態や生活環境の変化に応じて、サービス内容や利用回数を変更することがあります。その際は、本人または家族に説明し、同意を得たうえで対応します。
体験利用の内容 体験利用は、小規模多機能型居宅介護のサービス内容や事業所の雰囲気、職員の対応等を実際に体験していただくことを目的として実施します。体験利用では、「通い」を中心に、利用者の心身の状態や希望に応じて、日常生活支援、食事、レクリエーション等のサービスを提供します。(入浴以外)
体験利用中は、少人数・なじみの職員による支援を通じて、利用者が安心して過ごせるよう配慮するとともに、個別の生活リズムや意向を尊重した関わりを行います。また、家族に対しては、サービスの特徴や利用方法、料金体系等について説明を行い、疑問や不安の解消に努めます。
協力医療機関の名称 おちハートクリニック・益田赤十字病院
(協力の内容) 利用者の健康状態の把握、疾病の予防および治療に関する助言を行うとともに、体調不良時や緊急時には診察、受診対応等を行います。当事業所は、サービス提供中に把握した利用者の心身の状況について、必要に応じて協力医療機関へ情報提供を行い、医療と介護の連携を図ります。
協力歯科医療機関 あり
(協力の名称) 澄川歯科医院
(協力の内容) 利用者の健康状態の把握、疾病の予防および治療に関する助言を行うとともに、体調不良時や緊急時には診察、受診対応等を行います。当事業所は、サービス提供中に把握した利用者の心身の状況について、必要に応じて協力医療機関へ情報提供を行い、医療と介護の連携を図ります。
バックアップ施設の名称 介護老人福祉施設「くにさき苑」
(協力の内容) 利用者が住み慣れた地域で安心して継続的な支援を受けられるよう、相互に連携・協力を行う。具体的には、小規模多機能ホームが担う「通い・訪問・泊まり」による在宅生活支援と、介護老人保健施設が持つ医師・看護師・リハビリ専門職による医療的管理や集中的なリハビリ機能を組み合わせ、利用者の心身状態や生活状況に応じた柔軟な支援体制を構築する。ケアマネジメント、サービス担当者会議、緊急時対応、家族支援等においても密に連携し、切れ目のない包括的な介護サービスの提供を図る。
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 4月・6月・8月・10月・12月・2月 計6回開催 (参加者延べ人数) 42人
(協議内容等) 事業所の運営状況やサービス提供の実態について報告を行い、地域に開かれた事業運営とサービスの質の向上を目的として協議を行う。具体的には、利用者数の推移、職員配置、サービス内容、事故・ヒヤリハットの発生状況、苦情・要望への対応状況、感染症対策や災害時の対応体制等について説明し、委員から意見や助言を受ける。また、利用者および家族の意向や満足度、地域との交流状況、地域資源の活用状況についても共有し、より良い支援体制の構築に向けた検討を行う。これらの協議内容を今後の事業運営やサービス改善に反映させ、利用者が安心して継続的に利用できる体制づくりに努める。
地域・市町村との連携状況
地域および市町村と密接に連携し、利用者が住み慣れた地域で安心して生活を継続できるよう支援体制の構築に努めている。具体的には、市町村担当課や地域包括支援センターと情報共有を行い、利用者の心身状況や生活課題、緊急時の対応について連携を図っている。また、介護保険制度や地域の福祉施策に関する情報を共有し、必要に応じて適切なサービスや支援につなげている。さらに、地域行事や防災訓練への参加、民生委員・自治会との交流を通じて地域住民との関係づくりを進め、見守り体制の強化と地域包括ケアシステムの推進に寄与している。これらの連携を通じて、地域全体で高齢者を支える体制づくりに取り組んでいる。
小規模多機能型居宅介護の登録者の状況(記入日前月の状況)
登録定員 29人
通いサービス利用定員 18人 宿泊サービス利用定員 7人
登録者の人数 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 1人 0人 0人 0人 0人 0人 1人
65歳以上75歳未満 0人 0人 1人 1人 0人 0人 0人 2人
75歳以上85歳未満 0人 0人 2人 1人 0人 0人 0人 3人
85歳以上 1人 0人 3人 3人 3人 0人 0人 10人
登録者の平均年齢 84.4歳
登録者の男女別人数 男性 4人 女性 12人
介護サービスの利用者への提供実績(記入日前月の状況)
利用者の人数 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
通いサービス 1人 1人 5人 5人 3人 0人 0人 15人
(前年同月の提供実績) 2人 0人 7人 6人 2人 0人 0人 17人
宿泊サービス 1人 0人 4人 3人 3人 0人 0人 11人
(前年同月の提供実績) 2人 0人 3人 4人 1人 0人 0人 10人
訪問サービス 1人 1人 5人 5人 3人 0人 0人 15人
(前年同月の提供実績) 1人 0人 5人 5人 1人 0人 0人 12人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 併設型
建物構造 木造瓦葺平屋建造り1階建ての1階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 居間及び食堂の面積
4,276.6㎡ 280.5㎡ 88.0㎡
宿泊室について
個室 4室
1室当たりの居室面積 9㎡
上記以外の宿泊室 1室
便所の設置数 2か所 (うち手すりの設置がある数) 2か所
(うち車いす等の対応が可能な数) 2か所
バリアフリーの対応状況
(その内容) 建物内は段差を極力なくし、車椅子や歩行器を使用される方でも移動しやすい構造となっております。また、廊下やトイレ、浴室等の要所には手すりを設置し、転倒防止と自立支援に努めています。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火器・スプリンクラー・自動火災通報機・非常通報装置・ガス漏れ探知機を設置し、カーテンは防炎性能のあるものを使用
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 4,276.6㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借地) なし
契約期間 始 終
契約の自動更新 なし
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積(併設している施設等を含む) 280.5㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借家) なし
契約期間 始 終
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 小規模多機能ホーム ホリデイ市原
電話番号 0856-31-4455
対応している時間 平日 8時00分~17時00分
土曜 8時00分~17時00分
日曜 8時00分~17時00分
祝日 8時00分~17時00分
定休日 なし
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
利用者等の意見を把握する体制、評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日)
結果の内容又は開示方法
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(利用者の負担額)
食費 あり 朝食 500円
昼食 720円
夕食 720円
おやつ 0円
宿泊費 あり (その額) 3,000円
その他の費用
①その他 ( ) なし (その額) 円
(算定方法)
②その他 ( ) なし (その額) 円
(算定方法)
③その他 ( ) なし (その額) 円
(算定方法)
④その他 ( ) なし (その額) 円
(算定方法)
⑤その他 ( ) なし (その額) 円
(算定方法)