介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

島根県

グループホームやわらぎ

記入日:2026年01月27日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒699-1311 木次町里方84-53 
連絡先
Tel:0854(42)5616/Fax:0854(42)8322

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 NPO法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

とくていひえいりかつどうほうじんやわらぎ

特定非営利活動法人やわらぎ
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

1280005006476

法人等の主たる
事務所の所在地

〒699-1311

島根県雲南市木次町里方84-53

法人等の連絡先 電話番号 0854(42)5616
FAX番号 0854(42)8322
ホームページ あり
http://blog.canpan.info/ikiikiyawaragi/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 田中克己
職名 理事長
法人等の設立年月日 2008/5/16
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 1 デイサービスやわらぎ 雲南市木次町里方84-53
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり グループホームやわらぎ 雲南市木次町里方84-53
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 介護相談やわらぎ 雲南市木次町里方84-53
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 1 デイサービスやわらぎ 雲南市木次町里方84-53
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 グループホームやわらぎ 雲南市木次町里方84-53
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむやわらぎ
グループホームやわらぎ
事業所の所在地 〒699-1311 市区町村コード 雲南市
(都道府県から番地まで) 木次町里方84-53
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0854(42)5616
FAX番号 0854(42)8322
ホームページ あり
http://blog.canpan.info/ikiikiyawaragi/
介護保険事業所番号 3291400137
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 來海洵也(1階)、田中雅子(2階)
職名 管理者(介護支援専門員・計画作成担当者 介護職員兼務)
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2013/4/1
指定の年月日 介護サービス 2013/4/1
介護予防サービス 2013/4/1
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2019/4/1
介護予防サービス 2019/4/1
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
JR利用の場合~木次線木次駅下車徒歩10分  高速バス利用の場合~三刀屋バス亭下車タクシー利用をし5分 雲南市民バス利用の場合~JR木次駅前下車徒歩5分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 なし

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 2人 2人 0.2人
計画作成担当者 0人 2人 0人 0人 2人 0.2人
介護職員 0人 15人 0人 0人 15人 14.6人
看護職員 0人 0人 2人 0人 2人 0.6人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 0人 9人 0人 0人
実務者研修 0人 1人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 5人 0人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 14人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士、介護支援専門員,社会福祉主事
介護職員1人当たりの利用者数 1.2人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 1人
前年度の退職者数 0人 0人 1人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 2人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 2人 0人 12人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) ●外部・内部研修への参加と内容の充実
●従業者の意欲(何の研修に参加をしたいか)を把握し、研修参加を促す
●他施設との交流研修
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 1人
認知症介護実践者研修修了者の人数 4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
○その人にとってのしあわせの追求
~お一人お一人を知る
○できることから、一人ずつ、一つずつを大切にする
~誰でもが安心して年を重ねることができる地域を住民の方とつくりたい
○共に支えあう、信頼関係をつくる
~プロセスを大切にする
○関わり
  ~自己決定の尊重、自分でできる習慣や力を奪わない、大事にされていたことを大切にする
○情報と思いの共有
~抱え込まない、横のつながり、あきらめない
介護予防および介護度進行予防に関する方針
1.生活の安定と継続  起床から就寝までの生活の流れは個人のリズムが基本である。施設的な画一的スケジュールを作らず、また、一律に他者に合わせることも求めない。あるがままを受け入れながらも、生活の安定と継続のためには個々の生活リズムも重視する。生活をルールやスケジュールで管理しない。また、個々の生活暦を重視した上で、現在起きていることとの関連性を考慮した上での支援をする。
そして、生活の場は「家であるホーム」と「ホームが存在する地域」である。在宅の生活と何ら変わりなく買い物、理美容、受診、散歩、外食、娯楽等(イベントではなく、利用者の希望、特性に合わせて)日常生活に必要な事柄や生活の潤いの場を地域に求め、「普通の暮らし」を可能な限り追求する。地域社会に暮らす生活者として地域活動へも積極的に参加する。利用者の生活空間を乱さないことは重要だが、基本的には「閉鎖空間」とせず、オープンな運営を行う。地域との交流等積極的に取り組む。ホーム完結型ではなく、地域を生活圏とする。また、ホームはご家族と共に作る「生活の場」であり、ご家族と共に支援することを明確にし、運営や利用者に関する情報開示、話合いの場を設けるように努める。しかし、ご家族にはそれぞれ異なった事情があり、画一的で一方的な協力の押し付けにならないように配慮する。
2.人格を尊重したサービスの提供  認知症対応型共同生活介護ではあるが、利用者を「認知症」の方という画一的な捉え方はせず、地域社会の一員であるという基本的な人格を尊重する。お一人お一人を人生の先輩として尊び、家庭的な雰囲気の基でのサービスを提供する。しかし、日常生活を営む上で完全なリスク回避はあり得ず、人の暮らしにリスクはつきものだと考える。安全の確保は重視するが、身体拘束や過度な行動制限に繋がらないように留意して支援をする。そして、身体面のみの拘束ではなく、禁止や暴言等精神的な拘束も行わない。また、プライバシーの保護や生命、財産の安全確保のため、スタッフが不在の時や立ち会わない時は、部外者のホームへの立ち入りや居室への出入りは禁止する。また、原則、部外者から「利用しているか否か」の問い合わせを受けても回答しない。
3.自己決定の尊重  利用者自身の「意思」が生かされるように、また「意思」を引きだすようにコミュニケーションを重視して努める。ただ、放置とならないように必要な援助(働きかけなど)を行うが、この場合も、援助する側の都合に合わせたり、援助する側の論理で急がせないようにすすめるなど、あくまでも自発性を引き出すように支援をする。また、日常生活に必要な事項は、基本的には見守りの中で利用者自身が行い、必要に応じて行うように促す。また、利用者同士の自然な関係や繋がりを重視すると共に、個々の生きていく上での生きている実感に繋がる役割作りを利用者と共に考える。食事、入浴、排泄、整容、睡眠・休息等自己決定に基づき、また、個々の状況に応じた生活リハビリ的な支援を目指す。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 あり
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) あり
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 あり
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 山根医院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) なし
(その名称)
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称) 雲南市立病院
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) ドレミ歯科医院
看護師の確保方法 職員として配置
(契約の場合、契約先の名称)
バックアップ施設の名称 雲南市立病院
(協力の内容) 医療に関すること全般
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 6回 (参加者延べ人数) 48人
(協議内容等) ●運営状況~利用者の状況、地域交流の状況、災害対応、行事等
●地域との関係
地域・市町村との連携状況 地域への行事への参加、施設の行事への参加呼びかけ、認知症に関する勉強会の開催等
利用に当たっての条件 ①要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
③自傷他害の恐れがないこと
④常時医療機関において治療をする必要がないこと
⑤契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
退居に当たっての条件 ①正当な理由なく利用料その他自己の払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき
②伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認めかつ利用者の退去の必要があるとき
③利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断
したとき
④利用者または利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善
の見込みがないとき
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 0人 1人 2人 0人 0人 3人
85歳以上 0人 3人 4人 4人 3人 1人 15人
入居者の平均年齢 91歳
入居者の男女別人数 男性 0人 女性 18人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 99.7%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 1人 0人 0人 1人 2人
死亡者 0人 0人 0人 0人 1人 1人 2人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 2人 1人 8人 3人 4人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 単独型
建物構造 木造り12階建ての12階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
267.38㎡ 485㎡ 11.5㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 2か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 個浴で介護用浴槽、手すり設置、また床も滑りにくい素材使用。浴槽内滑り止めマット設置、必要に応じてシャワーチェア使用。脱衣場、浴室内冷暖房あり。
居間、食堂、台所の設備状況 1階、2階それぞれに居間1か所、食堂1か所、台所1か所。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) 面会室(陰圧装置あり~コロナウィルス感染対策済み)。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 建物全体がバリアフリーになっている。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 緊急時自動連絡装置、消火器、スプリンクラー
緊急通報装置の設置状況 一部あり
外線電話回線の設置状況 一部あり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 267.38㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借地) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 485㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借家) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 特定非営利活動法人やわらぎ
電話番号 0854(42)5616
対応している時間 平日 8時30分~17時30分
土曜 時分~時分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日 事務所の定休日は土日祝祭日
留意事項 土日祝祭日の苦情等については、FAXやメールで受け付けをする。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) ◯住宅地の中での施設運営~普通の地域の人としての生活、地域と切り離さない介護サービスの提供
◯当たり前の生活~日常生活を利用者と共に営む(お客様ではなくて、一緒に生活を営む人としてケアを提供する、今までの生活環境を大事にする)
◯個別のサービス計画に基づいてお一人お一人の状況や生活歴に合わせた認知症進行予防のための訓練を行う
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2025/11/11
実施した評価機関の名称 コスモブレイン
当該結果の開示状況 あり
ワムネット
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 39,000円
敷金 なし (その費用の額) 0円
保証金の有無
(前払金)
なし (その費用の額) 0円
(保全措置の内容)
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 300円
(昼食) 600円
(夕食) 600円
(おやつ) 0円
(又は1日) 1,500円
その他の費用
①理美容代 あり (その費用の額) 3,000円
算定方法 実費のみ
②おむつ代 あり (その費用の額)
算定方法 実費のみ、業者と利用者と直接契約し業者へ支払い
③その他 日常生活費 あり (その費用の額) 300円
算定方法 布団、シーツ等のリース代金、洗濯費用の1月に係る実費の合計、一日当たりの額
④その他 光熱水費 あり (その費用の額) 800円
算定方法 上下水道、電気代金の大凡係る実費、一日当たりの額
⑤その他 なし (その費用の額)
算定方法