2026年03月04日20:26 公表
老人保健施設エスペランスわけ
サービスの内容に関する写真
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【チェアイン・バス】
シャワー椅子のまま安全に入浴していただけます。 -
【個浴リフト】
浴槽への出入りに不安がある利用者様に座ったまま安全に入浴していただけます。
空き人数
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空き数/定員
2/52人 -
定員52人中、現在の空き数2人です。
(2026年02月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入所定員54名のうちショートステイの定員3名で運営しています。施設の情報はホームページ・SNSで閲覧可能です。また、部屋の空き状況についてもホームページで確認することができます。
在宅復帰支援に力を入れており、身体機能の低下を感じている方、不安のある方に集中的にリハビリテーションを行うことで、自宅での生活が継続できるような支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
医療機関が母体として地域密着型サービス(認知症対応型共同生活介護・小規模多機能型居宅介護)及び訪問介護、居宅介護支援事業所等の居宅介護サービスを運営しています。また、法人の関係機関として介護老人福祉施設や有料老人ホームとの連携を図っています。
保険外の利用料等に関する自由記述
個室部屋代(1日当たり)1,100円 個室(テレビ、洗面所、トイレを完備しています。)の使用料金
教養娯楽費 150円/500円 趣味・クラブ活動を希望され参加される方の活動費用
死亡時死後処置料金 11,000円 施設に亡くなられた後の処置料金
死亡診断書 4,400円 医師の死亡診断書の費用
文書料 3,300円 医師の診断書及び証明書等の費用
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員は、すべての職員が介護福祉士の資格を有しており、介護支援専門員については8名の職員が資格取得しています。
また、管理栄養士1人と栄養士3名が従事しており介護並び栄養に係る専門性の高い人員を配置しています。
介護福祉士会や介護支援専門員協会等の東備地域の活動拠点としてそれぞれの団体の活動を担っており、専門職として質の高いサービスの提供ができるよう全職員の資質向上に向けて研修を積極的に行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
全職員 日勤 8時30分~17時15分
看護介護職員 早出 7時00分~15時45分
遅出 10時45分~19時30分
夜勤 16時30分~翌日9時00分
勤務時間数 7時間45分/日 38時間45分/週
賃金体系
基準賃金 基本給(各職種、職務等)
基準外賃金 手当当(勤務、出勤、時間外、通勤、住宅、職位等)
特別手当金 (介護職員への介護職員処遇改善)
その他、定期昇給、賞与など法人給与規定に定める。
休暇制度の内容および取得状況
職員の休日は月9日間とし各部門の勤務表により休暇を取得する。特別休暇(誕生日休暇,リフレッシュ休暇:年3日)。
また、職員の勤務年数に応じ、前年1年間(雇い入れ後6ヶ月の者については、当該期間)の所定労働日の8割以上出勤した者に対し、法人に定める年次有給休暇を取得する。
福利厚生の状況
法人の就業規則に定める永年勤続表彰、永年勤続記念研修旅行
その他に毎年度、法人レクリエーション委員会の企画による、忘年会、ボーリング大会などを実施している。
離職率
令和6年度の介護サービス事業所の離職率は4.9%です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)