2026年02月26日10:25 公表
訪問看護ステーション 癒安楽(ゆあら)
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年12月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅の特色、利用者の環境状況等、十分、理解した上での看護ができるよう意識しています。
サービスの質の向上に向けた取組
ご利用者が●安心して、生活できるだけでなく、●人との交流で癒しを感じる事●人との交流をする事で、楽しいと思える事。が、大切だと思い訪問看護ステーションの名前の由来はここからきています。同時に働くスタッフに対しても同じ状況であって欲しい意味もあります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育て中の場合のお休み希望は100%としている。
それぞれ、希望された時間や曜日は、その希望通りにする事が最優先と考える。
有休消化も、年に5回は取れる形都市、子育て中の場合はほとんど有休消化で賄えている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
いつでも、LINEでのやり取りや電話で対応しやすいようにしており、大事な事柄となれば、直接に時間を設け対面で話し合うようにしている。
全員に年1回、それぞれの主治医への健康診断実施をしている。
実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
複雑な手順があれば作成している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全員によるLINEでの一斉送信、配信全て賄っている。
年に一回の勉強会で再確認している。問題が生じた場合でも、その都度スタッフに伝えている。
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
協調性のあるスタッフで、いい意味で、個性が強くないので、コミュニケーション取りやすい。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
住み慣れた在宅での介護(特に終末期)として介護者への配慮が重要であり寄り添える看護を勧めていきたいと思います。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
希望者のニーズに全て合わせている。
賃金体系
ほぼ全国平均としている。
休暇制度の内容および取得状況
勤務半年後から有休発生。有休希望は全て受け入れている。
離職率
本気で訪看をしたい方であれば、何年も継続勤務しているが、訪看自体がどんなものか?体験的に来られた方は、合わない、自身がないと離れる事はある。