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岡山県

訪問介護事業所阿知の里

記入日:2025年11月28日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒704-8141 岡山県岡山市東区下阿知1003番地2 
連絡先
Tel:086-238-6111/Fax:086-238-6222
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    建物全景

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年02月20日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

職員が行きたい研修を自ら選択して選べるようにしている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 毎年法人、各事業所単位で作成し、ケア方針、
    人材育成方針、その実現のための施策・仕組み等を明確にしている

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ハローワークを通じて、幅広く人材を募集し、特に特に中高年齢者・経験者に関しては、他法人を定年したかたがとぉ積極的に採用している実績がある

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • エルダーメンター担当者を決め、職員のサポートを行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育てや家族等の介護と仕事の両立のために、R7.10.1の改定で、柔軟な働き方を実現するための措置を設定した、また、育児休業・介護休業等に関するハラスメントの防止等についても規定を設けた。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の希望に応じた部署移動など人材の手木崎適所の配置でやりがいのある職場を目指している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 人材状況を見ながら、面談時に有給取得の声掛けは常に行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • SNSを使った迅速な情報共有を行い、いつでも交代ができるようにしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 福利厚生、メンタルヘルス等、管理者が相談窓口となっている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全員に対して健康診断を実施している。休憩用の部屋も設定している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 外部講師による腰痛対策研修の実施や、ラジオ体操も毎日始業時や休憩時にするように推奨している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 法人全体で、安全衛生委員を開催し、5S活動の実施を行い、職場環境の整備に努めている。会議は毎月実施している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 法人で安全衛生委員会は、設置している。また、必要に応じて法人全体での研修を開催し、どの事業所も参加できるように便宜を図っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月ヘルパー会議を開催し、職場内コミュニケーションを実施している。その中で利用者の処遇、ケア方法の改善工夫等意見交換をしている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎月のヘルパー会議で、利用者本位のケア方針や法人の理念については必要に応じて確認する機会を持っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月のヘルパー会議でケアの好事例・家族からの謝意等の情報があれば共有できるようにしている。

併設されているサービス

通所介護、ショートスティと在宅の要である事業所及び、養護老人ホーム、ケアハウス、特別養護老人ホーム、グループホームを併設し、地域に根差し、風光明媚な環境の下、サービスの基本方針、心の介護、仕事への責任感、友愛の精神を持って、ご家族様、ご高齢者様との信頼関係を築き、安心して過ごせる福祉施設を目指しています。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

10年以上の介護経験を積んでいる職員が多い。女性の割合が高いため、細やかで柔軟なサービスを提供することができる。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

子育て、介護が必要な職員に対して働きやすい職場作りを目指し、職員の雇用ニーズに合わせて30分毎の勤務形態を行っている。
また育児短時間勤務の対象年齢を小学生低学年(小学3年生)までに改正した。

賃金体系

キャリアを積むことにより、給料アップがある。

休暇制度の内容および取得状況

育児、介護休暇。夏期、冬期にリフレッシュ休暇あり

福利厚生の状況

年2回の職員健康診断により職員の健康維持に努める。
全職員に対し、標準的予防措置に基づきインフルエンザの予防接種の実施。
資質向上を目的とし、資格取得時の褒賞金を設けている(資格によって金額は異なる)。

離職率

(離職率)0%
(内訳)1年間の離職者が0人と、一年前の在籍人数が8人
(計算式):0%=0人 ÷ 8人 × 100

その他

定年退職年齢を65歳から70歳に引き上げている。

ケアの詳細(具体的な接し方等)