2025年12月25日09:24 公表
有料老人ホーム シェスタハモニカ
空き人数
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空き数/定員
0/30人 -
定員30人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
“利用者様に配慮した個別ケアの提供”を年間のケア目標とし、利用者様にあったサービスの提供を心がけている。
また、要介護5の方まで入所が可能であり、要介護状態が悪化した際も医療的処置がなければ継続してサービスを受けることができる。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
当施設の他に、特別養護老人ホームやグループホーム、軽費老人ホームを併設しており、より利用者様の状態にあった入所サービスの選択が可能となっている。
また、デイサービスや訪問介護事業所も併設しており、各サービスでの在宅生活の継続をも支援している。
様々なサービスを提供する複合施設の役割として、地域における福祉サービスの拠点を目指す。
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険一部負担金を含めた利用料を1割負担の方で、11万円台~13万円台、2割負担の方でも、12万円台~16万円台と出来るかぎり低額に設定。
入居一時金や保証金不要で、尚且つ入所、退所月においては日割り計算をするなど、利用者様・家族様の負担を最大限に軽減。
ただし、医療費、居宅療養管理指導費、消耗品費は別
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
法人内での研修や人事異動を活用し、幅広い知識・技術を持った職員で介護サービスの提供に当たっている。
介護支援専門員の資格を有した計画作成担当者を配置し、より質の高いサービスの提供を心がけている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
生活相談員:日③ 9時00分~18時00分
看護職員:日② 8時00分~17時00分
介護職員:早③ 7時30分~16時30分 日➇ 9時30分~18時30分 遅① 10時~19時
全て休憩時間60分含まれる
介護職員:夜勤② 16時30分~0時 明け② 0時~10時
休憩時間合わせて1時間30分含まれる
月間変形労働制にて労働基準法に準ずる
休暇制度の内容および取得状況
年間公休数110日
有給休暇取得実績有