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岡山県

ケアプランもも

記入日:2024年11月19日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒700-0971 岡山県岡山市北区上中野2丁目4-5 
連絡先
Tel:086-239-1133/Fax:086-250-1639
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/35人
  • 最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2025年11月24日時点)

サービスの内容に関する自由記述

介護保険法の理念にもとづき利用者がその有する能力に応じて自立した生活を送れるよう、適切な指定居宅介護支援を提供する。利用者が要介護状態となった場合においても可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように配慮して行うものとする。

サービスの質の向上に向けた取組

利用者の心身の状況、そのおかれている環境に応じて利用者の選択に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、施設等の多様なサービスを多様な事業者の連携により、総合かつ効果的に提供するように配慮し求めるものとする。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 職員の介護に関する知識や対応・緊急時や災害など多種多様な事を周知するための研修を毎月行っている。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 職員の介護に関する知識や対応・緊急時や災害など多種多様な事を周知するための研修を毎月行っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 職員の介護に関する知識や対応・緊急時や災害など多種多様な事を周知するための研修を毎月行っている。希望者には資格取得に向けて支援がある。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 高校生が卒業する時期に「職業体験の受け入れ」として介護施設体験を2日間日程で行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員の介護に関する知識や対応・緊急時や災害など多種多様な事を周知するための研修を毎月行っている。
    希望者には資格取得に向けて支援があり補助金制度がある。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 職員の介護に関する知識や対応・緊急時や災害など多種多様な事を周知するための研修を毎月行っている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育てや家族介護等、必要時に休むことができる。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育てや家族介護等、必要時に休むことができ、勤務形態や時間についても希望ができる。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 子育てや家族介護等、必要時に休むことができ、勤務形態や時間についても希望ができる。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • ミーティングを行い業務改善を行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 常時、会社への相談ができる。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断を毎年行っている。R7/11月実施。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護支援専門員研修など利用し負担軽減について考慮している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 緊急時の手順を考慮している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 介護支援専門員研修など利用し業務改善や軽減について考慮している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 職場環境を整理・清掃に気を付けている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護支援専門員研修など利用し業務改善や軽減について考慮している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを利用している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 職場環境を整理・清掃に気を付けている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 介護支援専門員研修など利用し業務改善や軽減について考慮している。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の清掃や町内会行事(避難訓練・祭り)に参加している。
    支援児童との交流をしている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 介護支援専門員研修など利用し業務改善や軽減・多様な支援について考慮している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • モニタリングを通して常に利用者情報・要望を聞いている。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

利用者が支援事業者以外の家族とも交流し、独居生活となっても寂しくない環境で日常生活が継続してできるよう支援している。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

利用者の方のお話をお聞きして要介護状態となった場合においても可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように配慮して行うものとする。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

利用者は歩行ができる人や車椅子使用の方などがおられますが要介護状態となった場合においても可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように配慮して行うものとする。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

常勤時間で勤務(8H×5)8:30~17:30

賃金体系

平均的

休暇制度の内容および取得状況

土曜日・日曜日・祝日・正月休み12/30~1/3・お盆8/13~8/15

福利厚生の状況

健康保険・雇用保険・厚生年金・有給・交通費

離職率

なし 0%

ケアの詳細(具体的な接し方等)