2026年02月24日16:30 公表
社会福祉法人 倉敷市総合福祉事業団 倉敷ホ-ムヘルプステ-ション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年02月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者の方が、少しでも長く住み慣れた地域で安心して暮らして頂けるように、他職種やご家族との連携を密にして、ご自宅での生活を支援させて頂いております。
サービスの質の向上に向けた取組
訪問介護員の情報収集、サービス提供責任者のモニタリング等で利用者からの相談や要望を傾聴し、サービスが目標に沿って実施できているのか、新たな要望はないか、サービスに満足できているかを確認し、介護支援専門員や関係機関と連携を密に取り、常にサービスの改善を図りながら、よりよいサービスの提供に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産前産後休業、出生時育児休業、介護休業がある。
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトあり。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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事故、緊急時の対応マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
年1回以上の会議実施。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1か月以上のミーティングを開催
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併設されているサービス
★併設されているサービス
【 居宅介護支援 】 倉敷居宅介護支援センター「倉敷市(児島区域を除く)」086-434-9895
★他に提供しているサービス
【 居宅介護、重度訪問介護、地域生活支援事業(個別支援型)、自主訪問介護サービス 】
保険外の利用料等に関する自由記述
★自主訪問介護サービス
ご利用者やご家族の方から寄せられる、さまざまな声にお応えするため、介護保険対象外のサービスを提供させて頂いております。入院中の洗濯、話し相手、草取りなどのサービスを提供させて頂くことにより、ご家族の介護負担の軽減やご利用者が安心して快適な生活が、送れるように支援させて頂いております。
【 サービス利用料金 】
最初の30分まで⇒生活援助(1,450円)身体介護(1,700円)
30分から1時間まで⇒生活援助(2,300円)身体介護(2,800円
1時間を超える場合(30分ごとに)⇒生活援助(1,150円)身体介護(1,400円)
制度から継続して利用する場合(30分ごとに)⇒生活援助(1,150円)身体介護(1,400円)
※日曜、祝日、早朝(7~8時)、夜間(17~21時)は金額の25%増し
※年末年始(12月29日~1月3日)、ゴールデンウィーク(4月29日~5月5日)は金額の50%増し
ご利用にあたっては、電話にてご相談ください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所は、半数以上が10年以上の介護経験と熟練した専門知識を持つヘルパーが、ご利用者の方、お一人おひとりの生活に応じたサービスを提供しています。また、ご利用者の方々に質の高いサービスを提供するために、個々のヘルパーの経験年数やスキルに応じて作成された研修計画を実施し、職員が向上心を持って、日々、スキルアップに努めております。介護を必要とされる方が、住み慣れた家庭や地域において可能な限り、自立した生活が送ることができるよう、職員全員が、心を込めてサービスを提供させて頂いております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
日常生活に、ほんの少し不便を感じておられる方や医療連携の必要な方など、いろいろな支援を必要とされる方がいらっしゃいます。長く利用されている方は、当事業所を20年以上ご利用されており、現在も住み慣れたご自宅で、その人らしく自立した生活を過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
年次休暇の取得について
労働基準法が改正され、働く人の心身のリフレッシュを図る事を目的として、年10日以上の年次休暇が付与される労働者に対して、年次休暇の日数のうち年5日については、使用者が時期を指定して取得させることが必要となりました。計画的に取得するよう工夫し実施する。
福利厚生の状況
年1回健康診断実施。
離職率
(離職率):8%
(内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が25人
計算式:8%=2人÷25人×100
2025年4月1日時点