2026年02月27日13:32 公表
えんさこ医院通所介護パンジー
サービスの内容に関する写真
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えんさこ医院通所介護パンジー外観 -
入浴設備 大浴場と特殊浴槽
特殊浴槽は写真に新しくなっています。 -
リハビリスペース マシンを中心にウォーターベッドも導入しています。人気No.1です。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
えんさこ医院通所介護パンジーでは、パワーリハビリを中心としたリハビリを実施し足の筋力維持や転倒を予防できるように指導をしています。また、筋力向上訓練だけではなく、全身のストレッチなど年を重ねるごとに難くなりがちな関節周辺の柔軟など生活に必要なリハビリも実施しています。手芸作品や習字、絵手紙など創作活動のプログラムを数多くご用意して、ご利用者様の意欲の向上につながる支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
1年間の研修計画を立てており、特に接遇研修は外部講師を招いての研修を開催しており、職員の利用者様への接遇力の向上に努めています。
また、個人情報保護や法令順守などの研修も定期的に開催することで、職員に最新の情報を提供し、対応ができるようにしております。
外部研修についても、法人でのバックアップから年1回は必ず職員全員が希望する研修へ参加しているなど自己研鑽をしております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
「利用者の尊厳の保持と自立支援」を基本理念とし、その人らしい生活の継続を支えるデイサービスと
しての役割を明確にしている。職員が共通の理念のもとケアを提供できるよう、入職時オリエンテーシ
ョンおよび定期的な理念研修を実施している。人材育成方針として、個々の職員のキャリア目標を尊重
しながら、段階的なスキルアップを支援する体制を整えている。介護経験の有無や資格の有無にかかわらず、意欲ある人材を幅広く採用する仕組みを構築している。主
婦層・中高年齢者・他産業からの転職者も積極的に受け入れており、未経験者向けの丁寧な入職時研修
と職場内サポート体制を整備することで、安心して働き始められる環境を整えている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
介護福祉士の資格取得を目指す職員に対して、実務者研修の受講費用の支援および受講に必要なシフト
調整を行っている。また、認知症ケア・ユニットリーダー研修・ファーストステップ研修等の外部研修
への参加を積極的に支援し、受講費用の補助および研修参加のための勤務調整を実施している。職員が受講した研修内容や取得資格・キャリア段位の実績を、人事考課に反映する仕組みを整備してい
る。職員のスキルアップへの取り組みが処遇改善につながるよう、評価基準を明確化し、職員一人ひと
りのキャリアアップを継続的に支援している。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護・治療等の事情を抱える職員が働き続けられるよう、個々の状況に応じた勤務シフトの調整
や短時間正規職員制度を導入している。また、非正規職員として勤務する職員が希望に応じて正規職員
へ転換できる制度を整備し、長く安心して働ける職場環境づくりを推進している。有給休暇を取得しやすい職場環境づくりのため、業務の担当を特定の職員に集中させない情報共有体制
を整備している。申し送りや業務マニュアルの活用により、誰もが業務をカバーできる体制を構築し、
職員が休みを取りやすい環境を実現している。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員が抱える業務上の悩みやメンタルヘルスに関する相談を気軽にできるよう、施設内に相談窓口を設
置している。管理者・主任が定期的に個別面談を実施するほか、外部の相談機関の情報提供も行い、職
員が安心して働き続けられるよう支援している。利用者の転倒・誤嚥・急変等の緊急事態に迅速かつ適切に対応できるよう、事故・トラブル対応マニュ
アルを整備している。定期的に内容を見直すとともに、職員への周知・研修を行い、安全で質の高いサ
ービス提供体制を維持している。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
厚生労働省の「生産性向上ガイドライン」を活用し、業務改善委員会を設置して定期的に改善活動を実
施している。職員が主体的に課題を提起できる体制を整え、外部研修への参加も取り入れながら、継続
的な業務改善を推進している。業務時間調査や職員へのヒアリングを通じて現場の課題を抽出・整理し、改善につなげる取り組みを実
施している。課題を職員全体で共有し、優先順位をつけて計画的に解決を図ることで、業務効率と職場
環境の向上を目指している。通所介護における各業務の手順書を作成・整備し、職員間で統一したケアが提供できる体制を構築して
いる。送迎・入浴・食事・レクリエーション等の各場面における記録様式の簡略化や報告フォーマット
の統一により、記録にかかる時間を削減し、利用者との関わりに充てる時間の確保に努めている。タブレット端末および介護記録ソフトを導入し、記録業務のデジタル化を推進している。送迎記録・バ
イタル記録・ケア記録等のリアルタイム共有が可能となり、申し送り時間の短縮や記録漏れの防止につ
ながっている。職員の事務的負担を軽減し、利用者と向き合う時間の創出を図っている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
定期的なミーティングやケアカンファレンスを通じて、職員一人ひとりが気づいたことや改善提案を発
信できる場を設けている。現場の声を尊重し、勤務環境やケア内容の改善に反映することで、職員のや
りがいと職場への帰属意識の向上を図っている。利用者本位のケアを実践するため、介護保険制度や法人の理念・ケア方針について定期的に学ぶ研修・
勉強会を開催している。通所介護の役割や在宅生活継続支援の考え方を職員全体で共有し、質の高いサ
ービス提供につなげている。
併設されているサービス
えんさこ医院通所介護パンジーはえんさこ医院に隣接されています。医院敷地内、周辺には、通所リハビリテーション・訪問リハビリテーション・居宅介護支援事業所ほほえみがあり、ご利用者様の生活を医療・介護の両面から支援させていただくことが出来ます。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
えんさこ医院通所介護パンジーでは、社会福祉士・介護福祉士・看護師・理学療法士など専門職を多数配置しており、利用者様へ専門性の高いサービスの提供を心がけています。
ご利用者様の体調急変時に迅速に対応することができます。医院併設のデイサービスということもあり、持病などの情報共有や緊急時には医院との連携も日頃から行っており、安心してお過ごしいただけます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性利用者様だけでなく、男性利用者様が多くご利用して下さり、男性同士での趣味活動で囲碁や麻雀などにも取り組んでおられグループで楽しんでおられる方もいます。自発的な機能訓練をする雰囲気があり、自分の満足ができるように、各利用者様が動かれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正社員の勤務時間は8:30~17:30となっており、残業はほとんどありません。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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医療法人えんさこ医院は西へ移転しています。