2026年02月12日16:28 公表
しみずデイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
一応小物作りがメインで開催しています。
機能訓練としては低周波、空気マッサージ ウオーターベット、SSP、その他
カラオケ、ゲームなどしてゆっくり過ごしています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員は研修に出向き個人的に努力しています。
年に数回院内で外部より講師の方を御呼びして研修をしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
医療法人が経営するデイサービスです。
笑って元気にお家に帰ってもらいたいです。
笑いながら楽しく仕事をして欲しいです。研修も自主的に参加してほしいです。
自ら向上心をもって介護支援専門員、等の試験に臨んで合格すれば、居宅介護支援事業所に移動するなど
新しいことに挑戦することを応援しています。職員の推薦による人事採用が主です。
他の職種の方も有職者に限らず幅広く採用しています転職者、経験者、有資格者等に限らず幅広く採用しています。
中学生の職場体験を毎年受け入れて若いエネルギーを取り込んでいます。
若い人の意見も聞くことが出来るので楽しく迎えています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
働きながら次のステップを考えておられる方は研修を応援しています。
常勤の方の研修は仕事として認めていますが、非常勤の方はこれにあてはまらないです。
必要であれば専門のサポートを依頼します。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
勤務については週休二日です。希望の日にち等早目に解かっていれば対処いたします。
非常勤から常勤に希望があれば考慮致します。有給休暇は必要な時に早めに申し出ることにより、人員確保の上取得してもらいます。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断は年1回常勤、非常勤関係なく全員受診していただきます。
休憩室も誰でも利用できます。利用者の事故報告、ヒヤリハット、のマニュアルはあります。
職員全体で会議、議事録等作成しています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
パソコン、タブレット等により業務改善活動を行っています。
外部より指導の方をお願いしてパソコン等の指導に当たってもらっています。整理、整頓、清掃、清潔、躾職場環境に職員全員で取り込んでいます。
パソコン、タブレット等によりスムーズに連絡、作業の軽減につなげています。
介護ソフトを導入して記録、情報共有、請求業務を行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティング等により職員の気ずき、個々の円滑化、などスムーズに連絡、物事の共有に役立つ。
年に1回、利用者家族に参観日と銘打って利用者の生活を見学してもらっています。
その時に家族の方と面談をして謝意等の情報を共有しています。
併設されているサービス
居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
小物材料費(適宜)
昼食代、おやつ 750円
紙パンツ1枚100円、尿とりパット1枚30円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく元気で楽しい職場です。
利用者さんと親子又は孫のような対応を心がけています。
基本の基を大切に利用者さんに寄り添って一日を笑って楽しくすごせるように職員一同頑張っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
車いすの人から要支援1の人まで一緒に過ごしています。
元気な人は動けない人,高齢の人の手助けをしてくれています。
わりと皆で助け合いながら過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
AM8:30~PM17:30 休憩時間1時間(交代)
常勤は週休2日です。
賃金体系
キャリア制度 勤続年数 資格 経験年数 人格を考慮
処遇改善金、補助金の支給
休暇制度の内容および取得状況
就業規則遵守
福利厚生の状況
厚生年金、社会保険、雇用保険加入
離職率
離職率0%です。職員それぞれの都合に合わせて、仕事とプライベートを切り離ているようです。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
送迎 午前
到着後バイタルチェック、お茶、朝のテレビ体操、入浴の人は風呂、個別機能訓練、小物作りに分かれ
昼食後、少し休憩タイム(コーヒーお茶などの時間)その後個別訓練、小物作り、おやつ、ゲーム等
送迎 午後
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
倉敷市内
営業は月曜日から土曜日まで、日、祝日はお休みを頂いています。
朝送迎時間に間に合わない方は、時間をずらせて対応しています。お昼に帰りたい方は昼食後に送迎しています。
車椅子等の送迎もOKです。
個別の機能訓練の詳細
個別に機械を使ってそれぞれの体力的に合った機械運動、ウオターベット、マッサージ機、自転車、等
その他声を出したり、歩行訓練など楽しく個別に訓練をしています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)