2026年02月24日13:59 公表
特別養護老人ホームくらしき
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご入居者一人ひとりのニーズを大切にし、その人ごとに作成したサービス計画をもとに、ご自宅での生活と入居後の生活が継続するよう配慮しながら、各ユニットにおいて入居者同士なじみの関係を築き、健康で楽しみのある生活を営むことができるよう支援させていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組
看護職員を充実させ特養の特徴でもある住み慣れた場所で最後まで過ごすことの出来るよう環境作りを支援させていただきます。
施設でありながら施設の臭いがしない施設を目指し快適な生活ができるように努めています。 外部講師を積極的に取り入れ、心身機能の維持向上を目指している
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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地域の中学校に職場体験の為の職員派遣を実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
ユニットリーダー研修へ受講支援を実施
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
衛生管理者及び相談窓口の設置
定期的な健康診断及び年1回ストレスチェックの実施
腰痛対策研修の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
マイスター制度導入、生産性向上委員会の開催等により業務改善の取組を実施
リーダーミーティング、ユニットミーティング等において現在も課題、問題点を検討する会議を実施
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介護補助員の配置、役割の明確化を実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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地域の保育園児との交流会、空手道教室の生徒との交流
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併設されているサービス
併設サービスでショートステイを設けております。ご自宅で、可能な限り自律した生活ができるよう、入浴・排泄・食事等の援助、日常生活上のお世話、リハビリなどを行いながら、ご利用者の心身の活性化を図ることで、生活機能の維持向上につなげていきます。又、合わせてご利用者のご家族の身体的、精神的負担が軽減されるよう支援させていただきます。
保険外の利用料等に関する自由記述
理美容代、医療費、趣味嗜好品等は実費負担となっております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
誠心誠意・親切・やさしさ・心のケアをモットーに、やさしく温かみの感じられるケアの提供に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
主に岡山県内に在住の方で、要介護3から要介護5の方がご利用されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職・看護職は2交代勤務とし、常勤勤務者は8時間、非常勤勤務者は2時間から8時間までと状況に応じて対応可能
賃金体系
常勤勤務者は月給、非常勤勤務者は時給にて支給
基本給は給料表を定め、前歴、資格等の能力に応じ決定する
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇
育児休暇を充実させ、職場復帰がしやすいようフレックス、短時間労働を始めとする環境を整備する
福利厚生の状況
職員同士が情報を共有できる交流の場を法人単位で実施
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴