2026年02月27日20:17 公表
P.P.P.ブラヴィッシモ!味野
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
40/120人 -
最大受け入れ人数120人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
(2026年02月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・マシントレーニング(有酸素運動2機種、上肢・下肢の無酸素運動1機種ずつの計4機種、ナイスディ、スッテプ台)、リラクゼーション(ウォーターベッド、マッサージチェア、エアマッサージ、フットケア等)、脳トレ(タブレット、プリント、体操等)、趣味活動(将棋、手芸、創作活動等)、外出支援(初詣、お花見、買い物ツアー等)。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
・喫茶代:1回100円
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・40歳代と50歳代の男女4名(正規職員:3名 非常勤職員:1名)
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・要支援者、要介護1、2の介護認定を受けられた方が多くご利用されています。初めてデイサービスをご利用される方や独居、夫婦ふたり暮らしのため、外出や運動する機会が減少された方がマシントレーニングや体操、リラクゼーションとしてウォーターベッドやマッサージチェア、フットケアを受けにご利用されています。午前の部と午後の部と別れていますので、利用者様の生活スタイルを崩さずご利用することが可能です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
08:20~17:20(休憩1時間)
パートタイムは上記時間の間で4時間以上の勤務
賃金体系
・基本給 :153,600円~179,500円 ※規定により学歴、前職及び経験年数等は考慮されます
・資格手当 :1,000~15,000円 ※条件により1,000円~5,000円の加算あり(処遇改善分として)
・専門職手当:7,500円~(規定により該当者のみ)
・住宅手当 :15,000円(規定により該当者のみ)
・扶養手当 :14,000円(配偶者)、第二子まで5,500円など(規定により該当者のみ)
・通勤手当 :上限42,000円まで
・昇給 :ベースアップ込の前年度実績 1,500円~
・賞与 :前年度実績 年2回 計4.0ヶ月分(平均)
・介護職員等処遇改善加算算定により月次及び一時金支給
休暇制度の内容および取得状況
・1ヶ月単位の変形労働時間制により月9日+α(年間110日程度)なお、休日は勤務表による(希望休制度あり)
・有給休暇(勤続6ヶ月後より年間10日~付与)
・特別休暇(永年勤続による特別休暇あり)
・育児休業取得実績あり
福利厚生の状況
・職員互助会
・岡山県民間社会福祉従事者共済制度
離職率
(離職率):20%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が5人
(計算式):20% = 1人 ÷ 5人 × 100
2026年1月1日時点
その他
介護職員等特定処遇改善加算算定に係る「見える化要件」について
【介護職員等特定処遇改善加算の算定要件】
・現行の処遇改善加算Ⅰ~Ⅲを算定していること
・職場環境要件について、「資質の向上」「労働環境・処遇の改善」「その他」の区分で、それぞれ1つ以上取り組んでいること
・賃上げ以外の処遇改善の取組みの見える化を行っていること
当法人の介護職員等特定処遇改善加算に関する取り組みは以下の通りです。
【加算の取得状況】
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)(Ⅱ)
(事業所によって異なる)
【職場環境要件】
・入職促進に向けた取組
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
・資質の向上やキャリアアップに向けた支援
働きながら介護福祉士等の取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
・両立支援・多様な働き方の推進
子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員か正規職員への転換の制度等の整備
有給休暇が取得しやすい環境の整備
・腰痛を含む心身の健康管理
短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
・生産性向上のための業務改善の取組
業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
・やりがい・働きがいの構成
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善