2026年03月11日16:36 公表
ケアハウス上河原
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「自分らしく安心して暮らせる住まい」となり、ご利用者に喜びを、ご家族に安心を、お届けできますように介護サービスの提供に取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
職員の研修は、高齢者虐待防止研修、感染症対策研修などの外部研修会への参加及び職場内研修の取組を行っています。また、主任者会議、サービス担当者会議、身体拘束等適正化検討委員会、スタッフ会議等により職員、ご家族、主治医等との情報の共有、ご利用者の状況の変化に応じたケアプランの適時見直しなどを行っています。これらの取組により介護サービスの質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
資格取得お祝い金制度、リフレッシュ休暇有、毎年クリスマスケーキを支給、有給休暇の消化を奨励しており職員の取得実績は15.9日です。学校行事や自身の都合にも柔軟に対応しています。
転勤なし、研修費用助成制度あり、研修参加は出勤扱い
60歳以上の方の採用も行っています。
地域の行事に積極的に参加しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
外部研修への参加費を助成しています。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員の年齢構成は、20代から60代まで幅広く、明るく楽しく過ごしていただけるように、ご利用者様本位の介護サービスに努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1から要介護5までの認定を受けられた方が生活されており、特定施設入居者生活介護を利用されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤職員は、1週40時間勤務です。4週8休のローテーションによる事業所カレンダーにより勤務しています。勤務時間は、介護職、看護職では、早出(7:30~16:30)、遅出(10:00~19:00)、日勤(8:00~17:00、8:30~17:30)です。介護職は夜勤(16:00~9:00)があります。施設長、生活相談員、計画作成担当者、栄養士、事務員は、日勤(8:30~17:30)です。調理員は、早出(6:00~15:00)、遅出(10:30~19:30)です。
非常勤職員は、職員の都合により勤務時間が異なります。勤務時間帯は、職種、職員により異なります。
賃金体系
基本給について、正職員は、新規採用職員格付規定に基づき格付された給与表により支給され、年1回定期昇給があります。嘱託パート職員の場合は、職種により時間給、日給等契約により定めています。手当では、調整手当、資格手当、通勤手当、介護手当、夜勤手当、待機手当、住居手当、役職手当、時間外手当、調理早出手当などあります。6月と12月には賞与の支給があります。
休暇制度の内容および取得状況
労働基準法に定められた勤務時間・勤務年数による年次有給休暇を付与しています。取得日数の平均は、職員1人当たり年間14.7日です。また、特別休暇として、結婚休暇、忌引休暇、リフレシュ休暇及び育児介護休業法に基づく育児休業、介護休業並びに育児休暇、介護休暇などがあります。
福利厚生の状況
退職金制度への加入、職員の着替え・休憩室の設置、職員全員にクリスマスケーキの配付、インフルエンザ予防接種の実施助成など行っています。
離職率
(離職率):3%
(内訳):1年間の離職者数が1人÷1年前の在籍者数が33人
(計算式):3%=1人÷33人
2026年1月1日現在
その他
各職種とも、業務終了後は、ほぼ定時に退社しています。
介護職の平均時間外時間は月に1人あたり2.6時間、看護職の場合は、月1人あたり1時間程度です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.fukuaikai.jp/blog