2026年04月08日13:13 公表
グループホームこまくさ
空き人数
-
空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
母体の医療機関が、心療内科・精神科で認知症の方の医療的なサポートがある。グループホームで生活が完結しないように、柔軟に行っている。外食だけではなく、一泊旅行も毎年参加できる。家族と一緒に一日旅行に出かけたり、職員同行県外への里帰り・墓参りなど要望に応える。また、医療面においては、できる限り往診だけでなく専門医の受診を行っている。かのな時はご家族の同行を依頼し、状態把握をしていただく。地域とのつながりも大切にし、行事の参加や地域に呼びかけての行事にも取り組んでいる。(事業所運営の運動会には、幼稚園・地域のグループホームの利用者・デイケアの利用者・家族の参加もある。)
サービスの質の向上に向けた取組
質の向上のため、ケアカンファレンス・ケース会議を行う。月に1度内部研修を行い、外部研修にも参加している。外部研修で得た知識や技術を他の職員に伝達研修を行う。
資格取得に積極的に取り組み、更なる向上に努めている。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
グループホームこまくさ・認知症カフェ 瀬戸の海
http://www.komakusakai.com/
-
グループホームこまくさ・認知症カフェ 瀬戸の海
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
-
併設されているサービス
居宅介護支援事業所を同じ建物で行っている。
認知症対応型共同生活介護において短期利用を行っている。
保険外の利用料等に関する自由記述
居室料・食事代・管理費を介護保険外で請求をします
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層がバランスよく配置されている。新卒者が毎年1人入職し、先輩指導者が指導に当たっている。仕事面だけではなく、いろいろな相談にも応えており、お互いの信頼関係に繋がっている。資格取得や研修も積極的に取り組み、人材育成も出来てきている。長く働く職員も多くいる。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居当時は、環境変化に不安になることもあるが、次第に馴染め一人一人ができる事をできるときに、職員のさりげない介助によりできている。また、入居したことであきらめる生活にならないようにご本人やご家族と相談しながら取り組んでいる。ご家族と過ごす時間(ホーム内・外出・宿泊)も大切にしている。心身共に安定し、長く在居することができている。また、お互いの信頼の中で、看取りまで共に生活することができている。事業所が企画運営し法人が行う認知症カフェにも参加できると、地域の方々との触れ合いもある。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出:7:30~16:30 日勤:8:30~17:30 遅出:13:00~22:00 夜勤:16:00~10:00
利用者の方の状況に応じて変更することもあり。
賃金体系
基本給+資格手当+精勤手当+交通費+休日手当(日・祝) 夜勤手当・早出と遅出手当あり。賞与年3回(年度末手当・処遇改善手当加算)
休暇制度の内容および取得状況
希望休暇及び勤務を希望がほぼ可能。職員体制が整ってきており、有給休暇の取得も出来ている。
福利厚生の状況
母体医院における医療費・職員食事代の支給がある。
離職率
離職率 0%
内訳:1年間の離職者数が0人、1年前の在籍数が18人
計算式:0%=0人 ÷ 18人 × 100
2023年4月1日時点